
すいません、皆さんたぶん興味のない話題かと思いますが、今季まさかの最下位をくらったホークスのことは忘れてアメリカンフットボールの話題に専念したいと思います。
しかし情けないぞホークス…。
王監督…。(ノДT)
先日11月30日の今季最終戦で関学に勝利した立命館大パンサーズ。
次はいよいよ甲子園ボウルです!(長居だけど)
今年の関東代表は日大フェニックスかと思っていたのですが…
タイブレークの熱戦の末に勝利した、オレンジ色のにくいあんちくしょう法政大トマホークスでしたね。
強敵です。
どのスポーツでもそうですが、フィジカルと技術、作戦、そしてメンタルが勝敗の大きな要素。
しかし、ことアメリカンフットボールに関しては、作戦とメンタルがかなり影響するのが他のスポーツとの違いかもしれません。
いかに集団で作戦通りのプレーを遂行するかで、強いチームを弱いチームが負かすことがあるのです。
今年のパンサーズは関学に対して、個々の選手の能力差で劣勢と言われ続けてきました。
しかし、勝った。
主将がアキレス腱断裂によって今シーズン出場できない中、集中力を高めての勝利です。
今年のチームは違うということを甲子園(長居だけど)で、
そしてお正月は東京ドームで示してもらいたい!
期待してるよ!おっちゃんは。
あ、それと本場NFLのパンサーズ(カロライナ)の方も9勝3敗で好調好調

現在NFC南地区優勝を争ってる、対バッカニアーズ戦を録画してあるから今日は帰って観ようっと
