見た夢の話は、聞いて最もつまらない話題の代表格ですね。
夢の内容自体が支離滅裂で話がわかりにくいし、夢の中の微妙なテンションが伝わらないからでしょう。
しかーし、僕は毎日欠かさず変な夢を見て(たいてい悪夢)うなされる天才です。
夢見の悪さには自信あり!
なので、以前は夢日記をつけていました。
ブログに書いても皆さん興味ないとは思いますが、お許しを。

今日見た夢はこんな感じ。


仕事のため、三人組で車に荷物を積んで出発したものの、道に迷う。
近くに知り合いが住んでいるのを思い出して立ち寄る。
そこは僕の大学の時の同級生の女の子の家。
(彼女のことは卒業間近になった頃、好きになった)

彼女も、彼女の家族も結局道がわからず、仕方なく立ち去ることになる。
だけど、大学時代と全然変わらず若くてきれいな彼女のことが気になって仕方ない。
しかもどういうわけか、彼女は下着にしか見えないような黒いショートパンツをはいている。
そのパンツからは色が抜けるように白くてきれいな脚が伸びている。
(実際、彼女の脚は当時からきれいでドキドキしていたなあ)

かっこつけたがりの僕は、すごく見たいのに直視できなくて悶々とする…。
という夢。
やっぱり悶々とした!