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届きました///
 
裏面なのは、P缶の著作権に触れたくないからです(笑)
 
どこからが駄目なのか分かんないけど、雑誌の写メも駄目って書いてあったので一応です。
 
SuGさんの迷惑になり得る行為はしたくないですからね(`・ω・´)
 
 
 
とは言え…。
 
またやってくれたよ私のipodは。
 
 
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パソコンから外してもこのまま。
 
てか同期すらされなかったから、抜きようがない(笑)
 
とりあえずCDプレイヤーにヘッドフォンさして、音量MAXでスピーカーで聴いてます。
 
結構音良い(笑)
 
でもそろそろ買い換え時かなあ~
 
容量もそろそろなくなるし。
 
 
Give me new ipod *angelic*//°-20100727222049.gif
 
 
 
英語自信無い
 
(笑)

どうしようもなく空っぽの人間なんだなって気付いた。


本当に空っぽで、何が足りないかとかじゃなくて、何もない。

だから何から欲しがればいいか分からないし、捨てるものもないから今以上に身軽になることなんてできない。


ああ、笑えない(笑)


全てが軽薄で、ほんと…空っぽ。

周りに人間を充実させるための努力を知っている人が大勢い過ぎて、自分との比較に悩んで落ちる。


考えて考えて、狂う程でも欲しいと思う。


ほんと辛いな。

なんでこんなに自分は空っぽなんだろう。


例えば、「空が綺麗だな」って思ったら、「綺麗」で思考がストップする。

それ以上が無い。


例えば、表現出来ない感情が生まれたとすれば、言葉にならない叫びだけ上げて悶えて、また新しく生きようとする。

それ以上が無い。


ああつまらない生き方してるな。

人生もっと活用しないと、生きてる時間がなんのためにあるか分かんないよ。


もっと人生フルに使って今の時間を送ってる人だっているはずなのに。


私が本当に心から尊敬している作家さんのような作品を書きたいって言ったら、とことん堕ちるしかないよって言われた。

「その覚悟あります」って言ったら、それでもその人には届かないよ、とも言われた。

尋常じゃない程の堕ち方をしても、君には無理だよって。


届くだなんて思ったら、初めから尊敬なんてしないでしょう。

その「尊敬」と「目指す」っていう境界線が見えにくくなるのが嫌だから、その人や作品には共感しないようにしたい。


その作品をそばに置きながら、何かを創作することは、遠回りな盗作でしょう。

少なからずな影響力が働くはずだから。


ああ。もうほんとに自分が嫌いになりそう。

世界が狭過ぎて、自分も自分の創るものも嫌い。


全てに優りたいとか、何一つなくしたくないとか、そんな我儘なことではなくて、空っぽの自分がただただ無意味で悲しくなるだけ。


誰からも好かれたいとか、誰からも嫌われたくないとか、人より優位にいたいとか、人より劣りたくないとか、そんな可愛らしい願望を持っていた自分はどこかに置いてかれた。


きっと無駄過ぎて無謀過ぎて、自分自身が見捨てたんだろうな。


でも、求めてたものがはっきりしてたから、その分生きやすかった。


そんなこと言って、私は結局生きやすい環境を求めてるのかな?

それって自分に甘えたいだけなのに?


結局私は自分に甘くて、なんだかんだいって今の自分を許して慰めて、それでなんとなく生きることも許してるんだと思う。


いやだいやだー!!


私はもっとちゃんと時間を生きてたいのに!!!


だってもったいないよ!!


こんなに悩んでたって、死にたいなんて思うのは人間らしい感情がある時だけだし、今の私はそんなの捨てた。


だから生きるなら、それなりに見返りが欲しい!!



めっちゃ我儘だわ(笑)


だけど、誰かに何かをして欲しいとかではなくて、自分の努力で手に入る程のものが欲しい。


とにかく、今の自分の生き方が嫌い。

もっと得られるものがあるはずなのに。


何も考えないことが幸せなら、それで満足して幸せに浸ってろや

それ以上欲しがんなや


それで足りないって言うなら、もっと自分から傷付いて考える材料勝ち取りに行けっ!!




あ、これだ(笑)


こんな長々と書いてて、言いたいこと見つかりました(笑)


自分が空っぽの人間だって思うなら、その隙間を埋めるための材料を探しに行こう(`・ω・´)


その努力もしないで嘆くなんて、どれだけ我儘なんだいっwww


せっかくの人生、もっとenjoyしよう☆



今日、すごく惹き込まれた絵があったんですよ。

美術室入った瞬間に、どきっとしたというか。


すごく丁寧に白黒で美しい花が描かれていて、一番最後にその絵の上からビシャッとピンクの絵の具が覆っているんです。


物凄く精密に描かれた花にばらまかれた一つの色に、なんと言えばいいか分からない気持ちが生まれました。

この一番最後の色の緊張感というか、絵を台無しにする可能性がなくもない行為に、惹き込まれて。


こういうことをしてみたいとも思いました。

自分の作品に、もう魂を注ぎ込んだ作品に、それまでの努力をぐっちゃぐっちゃにするくらいの手をかけたい。


それで後悔するのもいいじゃないか(笑)


それでまた努力して、自分で壊して、その上を目指したり。


完璧なんて存在しないから、自分自身で壊し続けて、また創りたいな。


そうやって生きてこう。




なんだかこれからの方針が見つかりました(笑)


途中不快な文章があったかと思いますが、すみませんそのままにします。

この最終地点に辿り着くまでの過程も残しておきたかったので。











尊敬するひとを羨ましいとか目指そうだなんて思うのは間違っていることだと思うけど、すごいなって思う。

こんなに「すごい」って思うから、ここまで尊敬出来るんだと思うけど、上手く言えないです(笑)

ただ「上手く言えない」ってことが、その大きさを表現することを手伝っているのかと。



感情なく生きることって、結果的に幸せになれるのかなと思う。

ただそれは一時的なもので、その時痛いことを痛いって思わなくて済むだけ。

事実それは痛いから、気付いた時は瀕死寸前っていう(笑)

ただそこに至るまでの時間は幸せでいられる。

感情なく生きてれば、その麻痺の状態に溺れられるのかなって。

事実、そうやって生きてて救われることってかなり多いから。

でも常でいられる程のものじゃない。

他人に興味なく生きれば、同じく他人からも興味持たれずいられるから、幾分生きやすいと思ったけど、違うみたい。

「無関心」は一般人からすれば異様に映るようです。

それが嫌で無理してでも他人に関心持って感情持って傷付いて嘆いて、そんなことしてまで「普通」でいたいのかな。


面倒だな


まあ面白いけど(笑)