● 原因は温暖化ではなく対流の異常な蛇行や偏り、停滞ですね。必ず代わりに異常な寒波に見舞われる地域が存在するのにメディアは暑くなった所だけを報道する。




● つまり蛇行によって熱波に見舞われただけで寒い所は普通に寒いまま。

地球全体が温暖化してるなら夏は勿論、極や寒冷地の気温も上がり、積雪、氷結が減ってるはず。毎年冷夏や冬場は記録的大寒波に見舞われる地区がある。北極は近年凍結面積最大。

地球は冷え続けており、次に来るのは氷河期です。


地球はどんどん冷えている。

ほんの数千年たまたま温暖で人間の生存に適しているだけ。

今回の欧州は海流や大気の蛇行で一時的に暑くなったに過ぎない。地球全体が40度になった訳ではない。



● 地球の歴史上、今は特別暑い訳ではない。そしてこのまま暑くなる訳でもない。次に来るのは氷河期だ。



● 数千kmしか離れてない場所で猛暑と雪が同時に起きるの、不思議というか怖いというか…。


● 日本でも昨日豪雨の中アラレ降ってましたわ


● 夏だから、普通だよ。




温暖化ビジネスの為の印象操作が酷いムキー


● 40℃の猛暑と雪が同じ週に起きるなんて信じられません。

これから先の気候が少し心配になりますね。


● 同じ大陸でこんなに真逆の現象が同時に起きるなんて、気候の振れ幅がどんどん極端になっているのを実感します。😳


● ・地球温暖化って言葉が悪い。

そもそも単一民族単一国家の日本にはグローバルという言葉の翻訳がない。

・全球エネルギー化はまあまあ良い翻訳。

どうしても地球と言う言葉をつかいたいなら

・地球の金星化w


● ただの気象操作。

あれを止めれば普通になるし街の設計が💩なだけ。


● まだこれが自然現象だと思ってるのか!?

んなわけねーよな


● お前は超バ🦌だ…

アフリカで44度なんて特別な気温じゃないし、南極では一年中氷がある… だからどんな極端なこと言ってるんだ、この狂人!?

500年前も同じだった。

今じゃバ🦌どもが太陽が暑いって大騒ぎしてる…


● 同じ週に40℃の猛暑と雪を見るのは非現実的に感じます。気候の極端な現象が並行して起こることで、どこでも天気が予測しにくくなっています。この地図は、今や短い距離で条件がどれほど急激に分かれるかを示しています。


● 第一の世界

火山噴火


第二の世界

ポールシフト、氷河期


第三の世界

彗星(月)による大洪水


第四の世界→今現在

自然災害、戦争



● ポールシフトによる氷河期の地球は、火星の環境よりも過酷ということなのかな🤔

そもそも人類は一度も火星に行ってないはず。

なのに、火星の環境がポールシフト後の地球よりも生存の可能性が高いと考えるには、火星の真実の情報を、支配者層やイーロンさんはある程度知っているということかな🤔


 

 


 

● 地球は元々アイスボールです。

氷河期がメインで、わずかな間氷期に生命が活動しています。

現在間氷期が終わりポールシフトが始まります。つまり氷河期に向かいます。もし地球が人間ごときの力で温暖化できるなら 是非是非やるべきです。氷河期に抗って欲しいものです。

地球生命のために


● 大雑把にどの辺りの地域か知りたいですね🤫

昔から都市伝説的に言われてた事ですね。

セキュリティ解除の方法は約に立ちそう😎

核戦争、大洪水、隕石落下、氷河期、ポールシフトの際は、支配層は地下空間へ逃げ込むんでしょうね😔


● 本当にうる覚えで大雑把なのですが、

・トンネル

・地下施設

この2点の話をしていて、トンネルに関しては西日本でした💡

(私は当時東京に住んでいて、不謹慎にも"遠くてひとまず良かった"と思った記憶があります)

地下施設に関しては太平洋の、なにもない一画を図示してました。

【地図にのってない島がある】みたいな話をしてました😨


● 海の下に居住空間作っているのですか🤔

確かに戦争になった時は、安全そうですね。

物資、海底トンネルで西日本の地下から運んで。😎

宇宙同様、海底、地底は未だよく分かっていない手つかずの領域ですから。🤫

人工地震起こすにも都合が良さそうです。