今から3年前。2017年ですね。
私は高校1年生でした。

2017年6月8日のブログを見てみましょう。




メタル時代に
「おっ!スゲー仕組み!」
と思っていたのがバーストになってから
「え?また?」

みたいのがたくさんあるのでちょっと調べてみました。



No.1
主人公機が青い。

No.2
しかも、シリーズ最初のベイの軸がフラット(アクセル)

No.3
必ず、初期4機はこのようになる。

アタック→青
スタミナ→黄
ディフェンス→緑
バランス→赤

No.4

第1期のアニメのラスボスが左回転

No.5

アニメ第2期は世界大会

No.6 第1世代目のパッケージはスケルトン

No.7
主人公機は3枚刃

No.8
ランダムブースターは縦長

No.9
改造セットは
1個目 新ベイ
2個目 レアパーツ装備
3個目 ただの改造した物

これ定番

No.10
突然の3on3バトルルールに変更
(メタル時代はオーバーが2点、スピンが1点の4点バトルだったが急に3on3に変更)

No.11
それに伴ってバトルケース(3on3用)を販売

No.12
やっぱりスタジアムは回転する

No.13
方法がかわってもレアベイはある
(メタル時代はベイポインターやベイカードがあって、あるポイント数に達成するとレアベイが貰える)






ここから2020年6月8日に戻ります。
なんか普通ですね。
最近はその場で思い付いた事をそのまま書いているので、テイストが毎回違います。

特にネタが無いので(レビューはちょいまち。)
この3年前の記事を書き足して生きたいと思います。


では、メタベイとバーストの共通点を挙げていきましょう。


と、思ったけど意外に無い。

だってメタベイっていうくらいだからもともとメタルあるし、ギミックもバースト独自のものが多いし、バーストの概念がメタベイには無いし。

しゃーないから同じ形や同じような効果が現れるパーツを紹介します。

バースト=メタベイ
→効果
みたいな感じに書きます。


ファブニルレイヤー=エルドラゴIIウィール

→左回転の回転吸収が出来るパーツ。


コンバートディスク=デュオウィール

→重力をずらして持久と攻撃を切り替えることができる。


フレアベース=ジェイドウィール

→鉄球の動きにより遠心力が生まれ持久に特化できる。

パラドックスディスク=BD145

→特定のレイヤー・ウィールに変形して取り付けることのできるパーツ。重力を下にする効果も同じだね。


無限ドライバー=プロトタイプメネシス

→特定のスタジアムの磁石で自動回転で遊ぶことが出来る。大会では使用不可。


ベアリングドライバー=B:D(ベアリングドライブ)

→ベアリングの力で持久力が伸びる軸先。
(ちなみに、メタベイのベアリングを搭載したベイはコロコロで6分回るベイとして紹介されてました。レベチ。)


アルティメットリブート=F:D(ファイナルドライブ)

→高速回転時はシャープ軸、低速回転になるとラバー軸で暴れまわる軸。



ジョルトドライバー=LRF(レフトラバーフラット)

クイックドライバー=RF(ラバーフラット)

→これはは軸先の形がまるっきり同じ。


ジェネレートドライバー=F:S(ファイナルサバイブ)

→バトル前半は暴れまわり、後半になるとシャープ軸で持久を強化するパーツ。


エクシードドライバー=RDF(ラバーディフェンスフラット)

→ラバー軸の回りにプラスチックのガードパーツがついている。


ブリッツディスクとC145は形や効果はそっくりですが、メタベイC145はあくまでもクロウドライバーのような遠心力強化なので含みません。


こんな感じですかね。
バーストもメタベイもいろいろな個性的なパーツがあり、面白いです!

ぜひ、いろいろなパーツを探してみてね。


今日のコメント
「早起きしたい。」


では!