だけど、それが多すぎる。
いつか整理しないとと思ったけど、タイミングを見失った。
ので、いっそそのまま乗っけちゃえということです。
なんか長くなりそうだからタイトル固定します。「迷走図書館」とでもしましょうか。
迷走図書館Vol.1
~勘違い高校生~ 2018/8/26保存
この記事ですが、去年の夏に書いた記事です。
内容がかなり前のことなのであしからず。
地獄ですね。
だって、普通高校生がコロコロ買います?
精神年齢やばすぎるじゃん。
前、デュオエクリプスがついてくるコロコロ買ったとき、小さな子供に真顔で口開けたまんまこっち見てた。
同じ学校でも、俺がベイブレードやっているのを知っているのは2人のみだと思います。てか、その人以外言ってない。
一人は小学生時代からの同級生。
もう一人は自分のクローンじゃないかってくらい趣味が90%合う友達。
その二人がベイブレードの話題になると言うのは
「まだコロコロ買ってんの?」
皆さんならどう答えますか?
1、うん。まだ買ってる。
2、応募者全員サービスのみだけだけどね。
3、かか、買ってねぇし!
僕がたどり着いた答えは。
全てのパターンで、勘違いされると。
1、うん、まだ買ってるよ。
多分、友達いなくなる。
2、応募者全員サービスだけだけどね。
え…子供たちと一緒に買ってるの……
みたいにちょっと引かれる。
3、かか、買ってねぇし!
うわ。こいつ絶対買っとるわ
って引かれる。
僕は話を返るように
「うわ!懐かしっ!こんな漫画あったよな!」
って言ってます。
ベイブレードサークルとか作りたいなー。
同年代でベイについて語りたい。
では。
~完~
はい。
完って書いてる下の文章は2020年に書いてます。
2018年に書いてるってなんか(笑)
高校生でコロコロを買う葛藤を書いてますね。
正直慣れました。
だってベイブレードってそういうやつじゃん。
大人でも仮面ライダー好きな人いるじゃん。
そんな感じ。
ということで、次回の迷走図書館でお会いしましょう。