昨日の会話の一部をご紹介ニコニコ

その1。
母「家はいつ頃探すの!?」彼「来月です。」
…夏頃でいいって言ったのに、来月になってる(笑)
しかも、来月って来週には始まりますけどガーン

その2。
母「この子(私)は、片付けのできない子で、部屋も見せたいくらいですが大丈夫ですか!?
彼「はい。」
私「片付け好きだからやってくれるよねニコニコ
彼「うん。」
…あら、簡単にやってくれるって言ってくれたチョキ

その3。
母「この子は一切料理もしないから、おいしい料理が作れるわけがないのですが…大丈夫ですか!?
彼「はい、大丈夫です。」私「料理できるって言ってたよね!?
彼「えっ!?簡単なものしかできないけど…」
私「(母に向かって)毎日、野菜炒め作るから大丈夫(笑)」
母…苦笑いショック!

私「(彼に向かって)毎日、朝起きて自分のお弁当は作るのよニコニコ
前の日の晩の残りとか詰めて。缶コーヒーだけ置いといてあげるからパー」彼…失笑しょぼん

その4。
母「この子(私)本当に家庭的ではないけど、いいんですか!?
彼「いいです。大丈夫です。」
私「片付けとか、お風呂掃除とかしてくれるよねニコニコ
彼「…うん。」

こんな感じのやりとりでした(笑)
結局、一緒に住んだら私は何をするのでしょうガーン
彼がなんでもやってくれそうな雰囲気になっていますが…(笑)

とりあえず、彼には家庭的な面では最低ランクにいるというのが理解できたはずですドンッ
威張れることではないですけど…ショック!

何も出来ないアピールは前からしていたので、彼も母から聞いて事実だと感じたでしょうねガーン

彼は緊張していて言えなかったみたいですが、私に「料理をさせておいて下さいビックリマークって言えば良かった…」と2人になった時に後悔していました(笑)
一応、母には「こう言ってたよドンッ」と伝えておきましたが。

こんな私でもいいと言ってくれる彼に感謝ですドキドキ