前田敦子の性格の悪さについて深く語る
今から前田敦子の性格の悪さの文章を書きます!
去年のAKB総選挙では2位に転落したものの、いまだにAKB48のエースとして人気絶頂の前田敦子。10月のドラマ『Q10(キュート)』ではヒロインに抜擢され、オリコン発行の週刊誌『オリ☆スタ』でも「2011年にブレイクが期待される女優ランキング」の第1位に選ばれた。
しかし、人気が上がるにつれて、前田の性格の悪さはひどくなる一方だという。AKB48に近しい関係者から漏れ聞こえてくるのは悪評ばかりだ。
「AKB48=前田敦子のため、AKB48の撮影には前田が必須。周囲が前田をお姫様扱いするため、日に日に態度が傲慢になっているんです。雑誌撮影ではダルそうにしているし、密着しているカメラマンには『これ何に使うの?』と睨みをきかせてくるそうで、『昔はいい子だったのに…』と関係者からの評判が下がる一方です」(芸能プロダクション関係者)
「ある撮影中の休憩中に、前田がケータイでメンバーと思われる人物に『私がAKB48引っ張っているのに、アンタみたいな人に足を引っ張られると困るんだけど!』と恫喝とも思える説教をしていたんです。スタジオ中に響き渡るほどの大きな声で怒鳴っていたので、その場にいたスタッフは全員ドン引きでした。電話が終わるとまたアイドル全開の笑顔で撮影に臨んでいたので、ある意味プロだなと感心しましたね」(広告代理店社員)
「前田さんはとにかくデビューのときから特別扱いでした。そのせいか、どんどんワガママになった。他のメンバーは体調が悪くてもレッスンを休むことなどできないのに、前田さんだけは遅刻しても休んでもOKでした。劇場公演が終わって秋元さんがメンバーを夕食に誘うときなど、前田さんが『焼肉食べたい』と言えば、『好きなメンバーを連れて来い、何人まではいいぞ』という具合です」(事情を良く知る関係者)
一部ファンの間では、前田は“女帝”とも呼ばれており、その特別扱いぶりは有名だ。
去年7月の代々木体育館でのライブに密着した番組『AKB48ライブ@YYG』(NHK衛星第2)では、全メンバーが円陣を組んでいる中、前田一人だけ仏頂面で携帯電話をいじるシーンが映し出され、ネットで波紋を呼んだ。
他にも前田は、公演のMC中に急に不機嫌になったり、じゃれついてきた後輩を咳払いで追い払ったり、『龍馬伝』で共演した福山雅治からも「(前田さんは)撮影の待ち時間とかに仏頂面になっている」とラジオ本番中に指摘されるなど、数多くの事件を起こしている。
前田が主演したドラマ『Q10』も、現場の雰囲気は最悪だったようだ。前田がセリフを覚えてこないくせに、偉そうな態度を振りまいていたからだという。
「日テレのドラマはクランクインが遅い作品が多いのですが、この『Q10』も(10月スタートなのに)9月末に第1話を撮り始めるなど、最初からタイトなスケジュールで進行しているんです。その上、前田が台詞を覚えてこないため予定が狂いまくり。現場スタッフは頭を抱えていますよ」(日本テレビ関係者)
第1話の視聴率が15.3%となり、フジテレビの看板ドラマ枠・月9の『流れ星』(竹野内豊、上戸彩主演)より高かったことも、前田をさらに天狗にさせているという。
「彼女のミスは最初から多かったのですが、1話目の視聴率が発表されて以降“誰のおかげで高視聴率取れていると思っているの?”といった態度で、余計に台詞を覚えてこなくなった。前田には演技面で期待していないからロボット役で台詞を少なく設定したのに、想定外の出来なさっぷりですからね(苦笑)。前田のせいで拘束時間が予定より長くなるため、他の生徒役やスタッフの間でブーイングが起きていますよ」(プロダクション関係者)
ところが、2話目の視聴率は10.2%と急降下。その後も視聴率は低迷し、第8話(最終話の1話前)では8.8%まで落ち込み、最終話でも10.1%と1桁スレスレ。ゴールデンタイムのドラマの視聴率としては最下位グループになってしまった。
普通、視聴率が下がると現場の雰囲気は悪くなるが、このドラマに限って言えば半々だという。
「スタッフの中には『これで二度と前田主演でドラマをやろうという声がなくなるな(笑)』と喜んでいる人も多いですね。『この視聴率で前田に振り回されるのは勘弁』という声もありますけど。とにかくドラマ業界で前田の悪評は広まってしまっているため、AKB48ブームの去ったあとに仕事をお願いしようというドラマ関係者はいないでしょう」(ドラマ関係者)
デビュー当時は素直で良い子だったのに、人気が出ると性格も変わってしまうのか? 数々の悪評が、今年のAKB総選挙ではどういう結果となって現れるのか、今から目が離せない。
──まとめみたいなの───────────
①ヲタからのファンレター駅ゴミ箱ポイ捨て事件(ファンからの通報)
②映画デビュー作真夏の撮影の時(他のメンバー数名も出演、
他のメンバーが炎天下
の中、木陰で涼をとってる最中、気遣いもせず、
一人ディレクターチェアに座りADに団扇で煽がせている所をエキストラで
出たヲタ多数が目撃)
③映画撮影当時(あまりの猿芝居に激怒した監督が役者を代えるように
怒鳴りちらした)
④握手会当日ドタキャン(当日直前になりtgブロで発表、激怒したヲタで
現場は一時大混乱。他メンが現場で代わりに握手してヲタに謝る場面多数。
本人からの謝罪一切なし!当時の情報からただの寝坊だとバレる。
この頃からヲタ離れが加速。大女優と呼ばれ始める)
⑤今夏の伝染歌撮影時(エキストラ多数を集めた撮影の際、遅刻するも
スタッフや待たされたエキストラにすら謝る事すらしない)
⑥板野友美と都内で合コン(ファンが目撃。時間共に一致する点多数)
⑦ファンと握手後服で手を拭く
⑧Mステで柏木にぶつかるが謝りもせずそのまま
⑨第2回選抜総選挙前にブログに今まで出て来なかったメンバーを出し仲良しをアピールして票稼ぎ
⑩第2回選抜総選挙後、大島が見切れてる写メをブログで公開
⑪チームでダンス練習中、篠田の頭がハゲてる写メをブログで公開
⑫Q10撮影現場で大女優気取り、セリフも覚えて来ないでA公演に飛び入り参加した時にドラマ撮影が~を連呼、初回視聴率取れたのは私のおかげと天狗になる。
⑬気合い入れの円陣中、高橋みなみがファンの気持ちを考えて…等の大事な話をしているにも関わらず1人携帯を弄る。多数のカメラから前田を映さないよう篠田が隠そうと気遣うが、本人は仏頂面で携帯。そのくせ後輩メンバーが円陣中話しているとキレる。
⑭いいとも生放送中にも関わらずでかいあくびを堂々とする。
⑮じゃんけん選抜で見事15位になった前田は1位になった内田を支えたいと先輩らしさを見せる。
しかし、センターの内田が新曲宣伝をしている中、後ろで河西とふざけて隣にいた松井咲子を肘で退かし支えるどころか邪魔をする始末。
⑯マジすか学園の撮影中前田が何かにぶつかりNGが出た時、一緒に撮影していた松井玲奈が前田を心配し声をかけるが無視してスタッフに泣き付き松井を残して教室を飛び出す。
という、「❤怜奈❤のブログ」様などからの引用でした。
普通の記事もすぐ書きますねー。
んじゃ、前田を嫌いになってねー。
バイビーノシ










