Experience is the best teacher | シェフの365日 CUCINA ITALIANA TAKASHI@六本木 
昨夜の事です。

お店をかたずけ、厨房で仕込みをしていると

久しぶりに後輩が訪ねてきました。

私 『こんな夜中にどうしたの?』

後輩 『ちょっと、ご相談が…』

(゚_゚)

私 『お金ならないよ(笑)』

後輩 『知ってます』

私 『そかぁ… いうよねぇ~(笑)』

後輩 『あっ これ 良かったら飲みません?』

シャンパンを持って来てくれてました♪

私 『わぉ~ モエのロゼじゃんw

なんかメデタイ事でもあったのかい?』

後輩 『いぁ~ 別に… 以前ごちそうになったんで』

私 『別に気にしなくていいのにw』

と言つつ。 グラスを用意して乾杯♪

せっかくなんで。(^_^ゞ

私 『で? なに相談って??

もしや?あれかい?』

と小指をたてる(笑)

後輩 『 まぁ… 』

私 『ん… 他当たってくれ』

後輩 『苦笑い』

私 『彼女いなし、結婚した事無いし、これ以上言わせるな』

後輩 『だからいいんですよ』

私 『特訓してカメハメ波打てるようになったら、まずは君に打つね♪ルン』

後輩 『いやいや、不器用じゃないすか 福田さんその辺… 
だから分かってくれるかなと…』

私 『ん? とりあえず2発は打つから♪ルンルン』


(゚_゚)

『そうゆうのはさぁ、みのもんたのもっきりテレビに相談すればw』

後輩『もう~とっくにやってないですよ』

私『ええっ~ そうなの?終わっちゃってるんだ…』



後輩 『愛って、なんなんですかね…』

私 『ん…  なんだよ、いきなし… 
そうだな… 奪うでも、与えるでもなく~気が付けばそこにあるんだって!!
桜井さんがいってた』

後輩 『名もき詩ですねw』

私 『でもさぁ、そのあとのto you で本当の事はわからないって
言ってたw』

後輩 『 … 』

私 『その後は、最近聞いてないから わかんないなぁ…』

後輩 『爆笑』

私 『ようやく、笑ったねw』




まぁ… /(.^.)\
この後は書かない方が良いかな(笑)
 


頑張れ後輩!!