昨夜の事です。
お店をかたずけ、厨房で仕込みをしていると
久しぶりに後輩が訪ねてきました。
私 『こんな夜中にどうしたの?』
後輩 『ちょっと、ご相談が…』
(゚_゚)
私 『お金ならないよ(笑)』
後輩 『知ってます』
私 『そかぁ… いうよねぇ~(笑)』
後輩 『あっ これ 良かったら飲みません?』
シャンパンを持って来てくれてました♪
私 『わぉ~ モエのロゼじゃんw
なんかメデタイ事でもあったのかい?』
後輩 『いぁ~ 別に… 以前ごちそうになったんで』
私 『別に気にしなくていいのにw』
と言つつ。 グラスを用意して乾杯♪
せっかくなんで。(^_^ゞ
私 『で? なに相談って??
もしや?あれかい?』
と小指をたてる(笑)
後輩 『 まぁ… 』
私 『ん… 他当たってくれ』
後輩 『苦笑い』
私 『彼女いなし、結婚した事無いし、これ以上言わせるな』
後輩 『だからいいんですよ』
私 『特訓してカメハメ波打てるようになったら、まずは君に打つね♪ルン』
後輩 『いやいや、不器用じゃないすか 福田さんその辺…
だから分かってくれるかなと…』
私 『ん? とりあえず2発は打つから♪ルンルン』
(゚_゚)
『そうゆうのはさぁ、みのもんたのもっきりテレビに相談すればw』
後輩『もう~とっくにやってないですよ』
私『ええっ~ そうなの?終わっちゃってるんだ…』
後輩 『愛って、なんなんですかね…』
私 『ん… なんだよ、いきなし…
そうだな… 奪うでも、与えるでもなく~気が付けばそこにあるんだって!!
桜井さんがいってた』
後輩 『名もき詩ですねw』
私 『でもさぁ、そのあとのto you で本当の事はわからないって
言ってたw』
後輩 『 … 』
私 『その後は、最近聞いてないから わかんないなぁ…』
後輩 『爆笑』
私 『ようやく、笑ったねw』
まぁ… /(.^.)\
この後は書かない方が良いかな(笑)
頑張れ後輩!!