こんにちは。
ぼるです。
理想の未来を実現したいががんばれない
努力が苦しくがんばれないあなたへ。
がんばるのは
見たい推しのライブ配信見てるときにおしっこいきたいけどCMないし我慢するっ!
くらいで充分だ。
それは我慢のようで我慢ではない。
推しのためならちょっと腹筋に力入れるくらい容易いことなのだ。
なんならトイレに推しをお連れして用を足しながら見ることもできる。
これは
絶対見てないけど推しに見られているんじゃないか?
推しをこんな場にお連れすることは推しを侮辱することと同意ではないか?
という自我や道徳からくる思考に打ち勝つ必要はあるが
それをクリアしてしまえば容易いことなのだ。
もちろん推しに直接おしっこひっかけるのはアウトだが
推しがイリュージョンして目の前に現れる奇跡がおこらない限り
推しに会うことで我を見失い、ところ構わずひっかけてしまう癖を持っていない限り
大丈夫だろう。
下品な話になってしまった。申し訳ない。
話がそれてしまったようだが
私が言いたいのは
何かを実現するためにふんぬーーーっ!と力を入れないといけない場面は確かにある。
その苦しみをも餌にして楽しめる人も世の中にはいるだろう。
だがその苦しみに耐えられない種族もいる。
それは耐えられない自分が悪いのではない。
それは耐えるに値するものなの?
そんな力入れないとできないことなんてずっと続かないよ?
そのやり方自分にあってる?
他にもっと楽にできる方法あるんじゃない?
そもそもその理想の未来は本心から湧き出ているものなの?
自らに問い直すチャンスなのだ。
なんかそれっぽいことを書いてみたくてどこかで見聞きしたようなことをパクリつつ
脳みそ振り絞って書いてみたが
今猛烈におしっこいきたくてそれどころじゃない。
お前には向いてないしやめとけ。
それより膀胱を振り絞ることに集中せよ!との天からのお告げらしい。
さようなら。
