*黒字は松丸政道先生の言葉。




自分らしく生きるというのは自分の純度を上げます。


自分の純度を上げるということは、自分らしくないものを排除します。



排除するときに人とぶつかって当たり前なんですよ。



ハピさん: 聴きましたか、みなさん。ここポイントだと思います。



ぶつかって当たり前。



私の体形よくわからないんだけど、ぶつかった。



ここ痛い。


私のお腹ってここまでねって繰り返していかないと確認できないでしょ。(人間は素粒子だということをふまえた例え)


(会場から笑い声)



でしょ、ぶつかってはじめて、あ、痛い。

ここが私のお腹なんだっていう・・・・・・・・・・・・


それの繰り返しなんですよ。



ね、そういうのを繰り返していくと自分らしさが見えてくる。



だから痛みを感じないと人間てやっぱりわからないとこもあって、最初から心地よい・・・・っというだけでは難しいところもあります。



よくその、これもあるんですけど、落ち着くっていう言葉があるじゃないですか




あー、落ち着いた・・・・・・



落ち着くって言葉はさっきの彼女の言葉と近いんですけど


一旦落ちないと落ち着かないんです。



ハピさん:あーーーーーなるほどぉ!



落ち、着いて着地をした状態が「落 ち 着 く」なんです。



なのに、落ちたくないわ、でも浮かばないわってグレーゾーンでプカプカしてるから人生変わらないんだよね。



落ちるとき一旦落ちろ↴みたいな。



っていう考え方もあるんです。


だから自分が嫌な思い、ツライ思い、キツイ思いをした中ではじめて自分の着地地点が見えるという心理学的な言葉もあります。




ハピさん: だから底までいくからこれが嫌だと認識ができるということですね


これはわたしじゃない、ここはわたしではないっとかそういうものですよね。




だから九死に一生を得ると人生変わるっていうのは一番底辺知るからだよね



ハピさん同意



でも、九割死んじゃうからね。



(会場から笑い声)



やめようね。笑)



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って、上記の松丸先生が行ってたことの体現だったのかなぁと、


昨晩はハピさんのブログを読んで、今晩は愛さんのブログを読んで思った。



今回気付いたことはハピさんがいつも言っているエイブラハムの言葉


これが浮かんだから心配していなかった。だって



『全てはより良い方向に流れてる』



でしょ?って。


ハッピー理論が自分の腹にちゃんと降りてきてる確認ができたようで

私は自分のことがとっても嬉しかったです♪