Happyさんがスクール内で話した言葉
以下私にヒットしたところを、突然思い立ってしばし書き起こししてみました。
赤字は私が思ったこと。
私は掃除もできないし、
私はお家も持ってないし、
私は貯金も無いし、
私は買いたいものも買えないし、
なんか、なんでこんなに人の人生とは格差がでるんだろうって・・・・すごい思ってたんですよ。
うんうん、私も首もげるくらいそうだし、この年になっても思ってた。
だから憧れだったのね、とっても、愛ちゃん(ラブハさん)っていう存在が。
*ラブハさんはそのとき貯金がたくさんあって一軒家立て人を呼んでBBQパーティーとかしてた
そうそう、私にもそういう友達がいて絶賛憧れてた
・・・・・・・・・・・・・・・・・・それから離れてHappyという存在になったときに、自分ていうものを全部見直したんですよね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちょっと待てよと、コレ、変えられないんじゃないのと。
で、これでいいんだ(このままでいいんだ)ってしてしまったときに、
本当に幻想から目が覚めたというか、まっっったく羨ましくなかったんですよ。
中略
そんな中で気付いたのが、みんな結構順位付けをしてるってこと。
ひぃぃ、やってるやってる、つい無意識でやってた
中略
これが苦しいんですよ~。
結局誰かのいつも上で、誰かのいつも下なんです。
それをね、この3か月で辞めて行こうよって話なんですよね。
どこでも私
うん
どこでも変わらず私でいるっていう
順番は無いんです
何故ならどうしたってあなたが一番なんです、どうがんばっても
それが体感できると
はっきり言って、
モノが無くても、何が起きても、幸せですよ
自分じゃないものを見たりとか、
自分じゃないものになろうとしたりとか、
誰かと比べて価値を下げたりとか、
そういうことばっかりしてて苦しいからなんとかしたいって思ってるんだけど、
それがなくなったときにすべて安心の中で生きれるから何も本当に別にいらないですよ。
⑤に続きます