伊坂幸太郎さんの著者。


主人公が首相暗殺の犯人に仕立てあげられてしまう。

疑問に思いつつも必死で逃げる主人公。

徐々にこれは入念に仕掛けられた罠だと気付き

どうにかして自分は無実だということを伝えようとする。



結末に近づくにつれ読むのがやめられなくなります(*^^*)

どうなるんだろう、どうするんだろう

主人公にこうだよ!!

っと伝えてあげたくなる

自分も小説の中に参加したくなります(^^ゞ

最後わ号泣でした。

2.3度読んだらもっと絶対もっと面白いです♪












「たいへんよくできました」

100点です(^-^)v



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佐々木譲さんの著者。

最近ハマった刑事物です。


ある警官が婦人警官殺人の容疑者にされてしまう。

その真相を証明するために、ある刑事が動き出す。

その刑事とは昔一度だけ容疑者と仕事をしており

それゆえこのような、行動に出たのだった。

他にもこの捜査に不振を持った警官や容疑者を助けたいとゆう人たちでチームを作り真相に迫って行く。




やっぱり刑事物は、面白いです(*^^*)

だんだんと真実に近づいていく感じや、

たくさんの謎。

結末は絶対になにかが起きるとゆうドキドキと期待ヽ(・∀・)ノ

最近すっかり刑事物の虜です♪


83点だなッッ(*^^*)




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恩田陸さんの著者。



白い荒野の丘の上には

白い四角い箱のような建物が建っていた。

そこは、

存在しない場所

あり得ぬ場所

として知られていた

何人モノ人がそこに入り

戻ってこなかった。

そこに4人が

曰くの場所を調べにやってくる。

いったいなぜ入ったらでてこなくなるのか....。





初めはまた

よく意味のわかんない作品だなぁと

思って読んでいたけど

現代になって荒野にいった辺りから

何だかドキドキしてきだした。

結末も意外な展開で

結構好きな作品でした(^-^)v

75点☆ミ

恵弥の性格がちょっと好き♪

友だちになりたいなぁ(^^ゞ







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