三浦しおんさんの著者。


便利屋の多田のところに

偶然、高校の同級生行天が住み着く。

ペット預かりの依頼や

塾に行く子供のお迎え

女学生の警護など

いろいろな依頼をうけて

そしてなんだかんだで

こなしていくという生活を送る。

二人の生活は果たして続くのか。



すらすらと読めました。

便利軒ってタイトルに入ってるだけで

絶対面白い本や!!

と勝手に決めつけて読み始めましたw

後悔することもなく、

あーなんか読みやすかったです(*^^*)

79点かな♪









行天が何となく春に似ていた気がする。

そう思うと行天のしたの名前に春が付くし

また、似たような台詞も出てきた気がするヽ(・∀・)ノ

何でも伊坂さんに関連付けようとする自分が

嫌いじゃない(^o^)v(^o^)v(爆)(爆)




「~、理由になってない。」




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伊坂幸太郎さんの著者。

コンビニ強盗に失敗して逃走し

ひょんなことから知らない島に来てしまっていた。

その島には

未来が見える喋る案山子や人を撃っても許される桜

反対語しか喋らない元画家大きなウサギさん

自分の常識からは外れた島に来てしまっていた。

そこで喋る案山子が殺されてしまう。

なぜ案山子は自分が殺される未来が見えなかったのか。

それとも他に何か理由が…。


私が伊坂さんにハマったきっかけの一冊ですヽ(・∀・)ノ


はじめて読んだときこんな面白い本あったんだと嬉しくなりました(*^^*)

ほんまに好きやわあ♪

桜も好き!

城山んとこスカッとした(^^)v


あんな人と静かに本とか

読みたいな♪










うるさい

って打たれること間違いなし!!










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伊坂幸太郎さんの著者。


主人公が付き合っていた女性にお別れをしにいくお話。

しかも5人の女性に。

一人は苺狩りで出会った普通の女性。

一人は子供もちの少し大人びた女性。

一人はロープが大好きなちょっと変わった女性。

一人は数字が得意な女性税理士。

一人はスポーツドリンクCMにも出るような女優。

一緒に行くのは少し、いやかなり大きな体をした女性。
睨むような目に人の不幸が好きな性格で、

my辞書をいつも持参していてその辞書には

常識や思いやりという言葉が黒く塗りつぶされている。

無事にお別れを告げることができるのか。




久しぶりに読みました(*^^*)

いやぁやっぱり面白かった。

少しずつ分かってくる二人の性格や

それぞれの女性たちとのやりとりが

楽しめましたヽ(・∀・)ノ

やっぱり最後は驚かしてくれる伊坂さん♪

90点だなっ(^-^)v












キック、キック、きっく、きっく、きっく、きっく、きっく、きっく、きっく、きっく!!!

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