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映画、音楽、ゲーム等々、趣味を書き溜める〜

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こんにちは。


今日は沖縄、雨ですねーー。雨雨



しばらくやまないんでしょうか?(ノ_-。)



最近、雨ばっかり。



まぁ、沖縄の冬なんてこんなもん(夏も降ってるけど・・)



早く晴れないかなぁキラキラ晴れキラキラ晴れ



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画像はイメージ


こんな夕日が見たい~虹




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アイアンマンを鑑賞。
あまり、この手の(ヒーロー物?)映画を見ないのですが、
これは、面白かったな。

最近、エヴァンゲリオンとか、ガンダムを見始めた自分にとっては、
なんの、違和感もなく入ってきました。

おそらく、エヴァを見てなかったら入ってこなかったかもね。

アイアンマンは、テロ撲滅の為に、パワードスーツを着たアイアンマン
となって、テロ組織と戦うって簡単な筋書きだけど・・。

ストーリー良し、テンポ良し、結末良しで
終わってみれば、2が早く見たいって感じでした。

とりあえず、次は2を見よ。

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月光ノ仮面をみました。

板尾監督は前回の「板尾創路の脱獄王」が好きだったのでけっこう期待していたのですが・・・。
内容的には酷いものでしたね。

意味がさっぱりわからないし、
納得できない事も多々・・・。

何故、コレを撮ったんだろ?

おそらく、最後のオチ?
がやりたかったんだろーなー、とは思うけど
そのオチもよく意味がわからないし、
そこまでのプロセスも・・・

んー・・・

理解するには、もう少し時間がかかるかなぁ・・・。




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ザ・ブラザーズ・ジョンソンのアルバム。

素晴らしいですね~。

Strawberry Letter 23 とか、Runnin' For Your Lovin'は
HIP HOP好きなら、絶対に心地よく聞けるはず。

これは、しばらくヘビロテ入り決定だなぁ。

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人生、初めてのフィギア購入~。

完全受注生産の
ダウンタウン浜ちゃん。

妙にリアル~。

でも、置くとこないないなぁ・・・。

でも、フィギアってちょっといいかも。

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電人ザボーガー見ました。
あまり、
っていうか全くこういう特撮もの、みたいなのを
見たことなかったんですが・・・

なかなか面白かったなぁ。

青年期は、わりかし真面目なストーリー展開で、
板尾創路演じる、熟年期が、笑いが盛り込まれてたりして
でも、本人たちは真面目で(決してコント調ではなく)よかった。

ストーリーはいたって、単純。

Σ団(悪)、ザボーガー(正義)の戦い。
ここに、政治家と警察がからんでて、
特撮ヒーローものだけど、
子供が見てもちょっとわからないかも。

これは、安かったらブルーレイ買いかなぁ。

まぁ、板尾が好きなんだけどね。



今度は月光の仮面を見よう!!

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スカーフェイス。久々に見ました。
ヤクザ映画好きとしては、やっぱ外せない映画ですね~。


主役、アルパチーノ演じるトニーモンタナの
栄光と挫折。


ストーリーはもちろんのこと、
ブライアンデパルマ監督の、カメラワークも
とっても好き。


序盤のチェンソーで腕を削ぎ落されるシーンなんか、
しの様子は映さないで、血しぶきで、表現する方法とかホント見物でした。


しかし、人間
トップに上り詰めるとあぁなってしまうんですかね。


アルパチーノ、カッコいい~


ゴッドファザーからのファンです。

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最近、モンハンにハマってます。初心者も初心者、モンハンもこれしかやったことないくらいですが、面白い。
アイテムの調合。武器、防具の強化して、モンスターをぶっ倒しに行く。
まだまだ、経験が足りなくて、一緒にやってるモンハン仲間に助けられてばかりだけど、
おもしろいなー、このゲーム。

次作も買おう!!



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男たちの挽歌をBlu-rayで鑑賞~。

この映画まで、香港映画と言えば、アクションが中心だったが、
香港ノアールというジャンルを確立した映画。

以前、1は見たことがあって、コレは素晴らしい。
ただ、古い映画だけあって、Blu-rayでもきれいにリマスターできないのか、
そこまでは、画質がよくないなぁ。


内容は黒組織のホー、子分のマーク(チョウ・ユンファ)、ホーの弟で警察のキット(レスリーチャン)の三角関係を見事に描いた素晴らしいできです。
組織に騙されて、刑務所に送られるホー。出所後、組織とは縁を切りまじめに働くが、一度入ってしまった組織。なかなか抜けられない。弟のキットは兄が組織の人間ということで、警察での出世も難しい状況に・・・
組織内では下っ端の下っ端になってしまったマークは出所したホーと、やりなおしたいがホーは組織と縁をきりたい・・・。



最後の弟へ、ホーの言葉「お前が正しい」が渋い。


でも、マークは組織に撃たれて死んじゃうんだよなぁ・・・。





そこから、2へ・・・・


まず、設定が苦しい。
1で死んだ、マークは実は双子の弟がいて、その役をチョウ・ユンファがやっている。

売れっ子になってしまった、チョウ・ユンファは別映画も平行して撮っていたらしく、チョウ・ユンファの登場シーンは全てニューヨーク。

うーん・・香港ノアールは?




で、3


これは、全くの別ものですね。

1の過去の話って設定らしいけど、話がわからん・・・

時任三郎演じる若い頃のホー。

この時点では、マークの適役だし、

1の過去なのに、ホーは死ぬし、

ホーは実は日本人だったって話になるし。

なんだったんだ。



1で、マークが紺のコートをサングラスをつけている理由がわかる
ってだけかな。



男たちの挽歌は、1で終わっておくべきだったかなぁ。



インファナルアフェアにも同様なことが言える。

1で終わっとくべき。