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Vonkelの雑記帳

適当なときに、気になったことを書いていきます。

私にLINEで無礼な内容を投げつけてきた人物の記事。書いたのは今からほぼ1年前。

 

その問題の人物、偶然にも昨年11月の由依さんのコンサート(大阪)で2つ隣にいた。なお間にいたのはとても久しぶりに会う由依さんファン仲間。話ができて、元気な様子が見られて、これは良かった。他にも関西住みのファン仲間を見つけて挨拶できたり、関東住みの人と大阪で会えたので話すというちょっと不思議なことがあったり。そんな良いことがあった。

 

それはそうと問題の人物、トイレに行くために前を横切ったり、すぐ隣で共通の知人と話していたりしたのだから、私の存在に気づかなかったはずはないだろう。が、話しかけてくることはなかった。

前の記事に書いた件について詫びを入れて二度としないと誓約するなら、1回は信用して受け入れる・・・と思うのはもう過去のこととなった。何も言ってこないので何の反省も無いのだろう。

 

書き方がネガティブ寄りになってしまったとはいえネタばらしになるのを防止するため全てのことを書くのは避けた私のツイート。それを、1を聞いて10を知ったかのごとく「分かってない、○○を考えろ」と、決めつけと押しつけのLINEを送ってきた人物。人に向かって分かっていないと決めつける無礼を、「○○を考えろ」の部分で自己正当化。

そういうことをして詫びの言葉の1つも無いのだから、切り捨てるのはやむを得まい。

 

ところでグループLINEにその問題の人物が何かを投稿した。Androidの通知で、「誰が投稿したか」と「投稿した文の最初の方」は見える。それだけでおおよその内容は分かった。(一応聞く耳を完全には閉ざさないよう、ブロックしてはいない)

問題の人物がグループに持ち出した話なので、これには乗っからない。

別のメンバーの発案なら対応は変わるが。

 

私は根に持つ性格なので、1年も経ったことだし水に流そうか、とはならないのだ。

根に持つことが多いから鬱になりやすいのかもしれないが、性分だから仕方が無い。

 

水に流すのでは無く、聞く耳を閉ざした方が良いかもしれないな。