いきなりですみません。
こんばんわ
ふとおもいました
タコはやわらかいです
壺に入るほどやわらかいです
ですがあの壺は成熟したタコが十分入るほど大きな壺です
そこである疑問が生じました
その疑問を解決するための研究方法を考えて行くうちに恐怖へと変わり
挫折に終わりました
その疑問とは
密封されたイチゴジャムの空き瓶で
タコの稚魚?を成長させて
見事育った場合、瓶をあけた時
どれぐらいの勢いで瓶から出てくるか。
です。
あくまで大きくなるまで育つのが条件です
具体的に考えてみました
★用意するもの★
☆握りこぶしぐらいのジャムの瓶
(ごはんですよ。でも可)
☆呼吸と墨出ができる小さな穴を何個かと
太めの注射器が貫通出来る穴が一個開けておいたフタ
☆水槽
☆魚育てるときの酸素送るやつ
☆どこでも売ってそうなプラスチックの注射器
☆注射器でも通るエサ
飾りはご自由に。
★手順★
瓶に塩水、タコの稚魚?をin
フタで密封
水槽に上記の瓶と瓶が十分埋まるほど塩水をin
これで水は瓶の中を行ったり来たりできます
これにより成長したタコが墨をはいても瓶の外に出るので瓶の中が鮮明に見えますね。
あとは酸素送るやつを常備して
毎日、注射器で瓶のなかにエサを入れます
呼吸もできて
エサも食べれて
しかし瓶の大きさに対して身体の大きさが勝ってしまったその時タコは...
ここまで想像すると怖いです
瓶をあけるのも怖い
瓶を見るのも怖い
