主人がパーキンソン病を発症して8年

2018年10月だった。61歳の時。

2019年ロンドン旅行🇬🇧


最初の2〜3年は、仕事も続けていて、歩けてた。



そのあと歩行器に。

コロナの間にかなり病状が進んだ。

一戸建ての玄関をスロープに改装したり、

室内は歩行器で

2022年〜車椅子で出かけるようになり、

2023年4月東京に引っ越す

引っ越しも大変だった♿🚄


8月 順天堂に検査入院し、進行性核上性麻痺と判明


2023年大晦日 心筋梗塞🚑️

2024年4月 心不全🚑️

2025年5月 心筋梗塞🚑️


2026年8月 ドイツ旅行


発症直後から、自らすすんでオムツ着用。オムツ歴8年


ドイツから帰ってきて、

先週9/9順天堂脳神経内科通院

帰りにはま寿司に寄る

トイレに行ったらオムツに大が出ていて、軟便で、衣類にも付着

全着替え(汗)


コストコに寄る用事あり、またトイレに🚽

また大がオムツに出ていて(汗)

着替える


本当に大変だった!

朝の尿漏れはけっこうの頻度であり、おねしょは慣れっこ。


9/12㈯夜ご飯の後半にむせてもどす。すぐに24時間体制の訪問看護に来てもらい、なんとか無事におさまる。


夜ご飯のメニューが、娘が買ってきてくれたお弁当と、ニラスープで、

ニラスープがいっぱい逆流してきた。


普段はお粥や、雑炊、親子丼、カレーなど、湿った飲み込みやすいものにしているのだけれど、

その時にかぎって🙏


ドイツ旅行で8日間お粥なしで、常食でいけてたので、大丈夫と高を括ってたところもあり、反省。


近い将来、むせる、誤嚥性肺炎の日も訪れると覚悟。


来月には使っていない胃ろうの交換に、板橋の大和病院まで🚐♿

半年に1回なので、もう4回連れて行ってる。


今はSTさんのおかげで、口から食べれているし、小さい声だけど、話もできる。



2回目の心不全(順天堂ICU→一般病棟)後のおうちにかえろう病院後から、先生に出会えて、
本当にケアマネさんにも感謝してる。

口から食べれなくなり、胃ろうになる。痰を取る必要が出てくる。

こうなったら入所しかないと思ってるけど、

日々の介護にくじけそうです。


主人を置いて、長い時間の外出や、遠い距離の旅行は、当分はできないと痛感した。