さすらいコーチングを目指して・・・ | 坂の上から見る風景

坂の上から見る風景

普段見慣れた日常をコーチと共に歩みだし、坂道を進みて振り返り、ときに留まり、ときに交わり…
坂の上から見えるのは遠く見渡す日常と・・・
日暮れと共に坂を下り…日常へとかえる。

さすらいコーチングという言葉に込められた想いは・・・

 

発することが出来ずにいた言葉・・・

共有される事のなかった想い・・・

苦しみの中にあっても見出された一筋の光・・・

こころとは裏腹に繰り出される言動と隠された想い・・・

 

忘れられた、仕舞われたままの想いや言葉を

苦しみを、よろこびを、歩んできた軌跡を

共に向き合い、共にまえを向き、共に在れるよう・・・

 

そんな特別で独特で、いたって日常的な”場”が

さすらいコーチングで創られるもの・・・

 

人本来の”姿”

本来の”想い”

本来の”よろこび”を

取り戻すためのキッカケとなることこそが、

さすらいコーチングの価値となるのだろう・・・

 

 

 

ドリアンと共に・・・