「ブログ書くって言ってたじゃん!」

 

「目指せ三日坊主じゃなかったのかよ!」

 

「一日も続いてねぇじゃねぇかタコ!」

 

だって?

 

 

 

いや違うんだよぉー!!

 

急にドタバタ天変地異みたいな事が起きて

大変だったんだよーっ!!!

 

 

 

 

っていうのは言い訳っすか・・・

 

言い訳っすね・・・

 

ごぺん。。(不貞腐れ)

 

 

 

前回の投稿したまさに翌日ですねぇ

 

俺がハマってるソシャゲが

更新停止(※)を発表しまして。

 

※告知されてる分のアップデートを最後に

 新規コンテンツの追加、新規登録や課金の受付を停止、

 いま遊んでるユーザーだけが遊べる

 クローズドな環境のみを維持して細々と運営していく

 超ローコスト運営に切り替わる。という内容。

 この『地ならしを使わなかった場合のパラディ島』

 みたいになる状況が "実質的なサ終" と捉えられて

 界隈は大混乱っ。という あらすじ

 

 

で、まぁこれが、、

 

ただ楽しく遊ばせてもらってるってだけなら

 

正直 悩みのタネにもならなかったと思うんだけど。

 

ショックだけどね!

でも俺の場合

「てめぇ(創作者)に遊んでる暇なんかねぇんだよ」

というもう一人のボクに責められながら

娯楽に興じているところがあるので

「サボった天罰だ。真面目に働こ……」

というふうに切り替えられるわけ。

 

 

自分そこでちょっぴり

二次創作活動させてもらってて。

 

公式のファンアート企画で

受賞させてもらって

「えへへ///」ってしちゃったりなんか

しちゃってて。

 

いわゆる

ファンコミュニティってところにも

住まわせてもらったりなんか

しちゃってて。

 

 

ちょっと他人事ではいられないというか・・・

 

 

自分が

ねりねりしてた

創作活動のプランとかも

ひっくり返っちゃうような

 

大惨事なわけ。

 

 

でも

 

開発プロデューサーのコメントとかを

拝読して俺が感じた印象だと

 

どうやら

そんなにネガティブな着地点では

ないっぽいぞ。

 

という気分にもなってきたの。

 

 

ちょろっとそれについて話した

自分のツイートを

ここに↓ぺたするけど。

 

 

 

あーー…今思い出した

オフライン版の話しなきゃ…。

前後しちゃってゴメン。

 

 

いまユーザーの中では

いろんな声があがってるんだけど

その中で大きいのが

 

 

収益も出ない

ローコスト運営モードが

いつまで続くか

信じられたもんじゃないから、

それするくらいなら代わりに

『オフライン版

(まぁ昔のゲームソフトみたいなイメージ。

サーバーに依存せず、自分の手元にゲームを保管できる状態) 

を出すか、

クラウドファンディングなりで

維持費を稼いで

ゲームの存続を担保する証明をしてよ!

 

 

って話。なんだけど、、

(複数の声を集約させてるけど、概ねニュアンスはこの方向

現在進行系で刻々と変化してるから、ちょっと古いかもだけど)

 

 

 

 

 

ううぅぅうぅう

 

こわいよぉぉ、、;;

 

俺もう見てらんねぇよぉぉ、、;;

 

 

 

つい先日まで

みんな仲良く楽しく遊んでたのに

 

ほんの数日で

戦争寸前になっちまった・・・

 

 

今じゃ嘆願書送る署名活動まで起きてるよ、、

(「穏便に…」という気持ちで参加してる方もいたけど

ハッキリと「何も分かってねぇ上層部に叩きつけてやる」

という意思をあらわにしてる人も多く見受けられた…)

 

 

推しキャラが一緒で

おれの二次創作漫画みて繋がってくれた

海外ニキなんか

「戦う」って言葉使ってたよ、、

 

 

毎朝欠かさず推しのスクショあげてた人なのに…

 

もう推しの話なんかせずに

ずっっっっとその署名の拡散してる。

 

 

 

今この界隈が

 

外からどう見られてるか

 

教えてあげようか。

 

 

なんか過疎ゲーがサ終するらしいけど

思想強めのファンたちが

キレ散らかしてて怖いから

近寄らんどこ・・・

 

 

これだよ。

 

外から見たらそう映ってる。

 

 

こんなんじゃ仮に奇跡が起きて

 

運営の判断が覆ったとしても

 

もうこのゲームで遊ぼうって思う人

 

誰も出てこないよ、、

 

 

作品の名前が

 

一番嫌な形で知れ渡っちゃった。

 

皮肉にも今が一番の広告になってる。

 

 

 

これで署名通らなかったら

 

負け戦ムードになるわけでしょ?

 

 

ローコスト運営モードでも

作品を信じてプレイを続けた

ファンの想いが実って

数年ぶりに更新再開されました。

 

 

っていうシナリオは

 

もうなくなっちゃった。

 

 

どうして信じてあげられないんだよ

そんなに好きなら。

 

 

 

この

わからず屋どもめ。

 

 

泣き喚いて気が済むなら

そのまま喚き続けてろ!!

 

 

 

 

ごめん、

 

内なるライナー・ブラウンが出てしまった…

 

 

またこれ後で読み返して

削除したくなる内容になっちゃったよ…w

 

 

 

 

これもツイートしたことなんだけど。

 

なんだか色んな人の

 

『大好きな人が

余命宣告されたときの反応集』

 

を見させられてる感じ。

 

 

「これまでありがとう。

最期まで一緒にいるよ」

 

 

「目の前で死なれたら悲しい。

悲しい思いはしたくないから

今この場で縁を切って

あなたのことは忘れます

サヨナラ」

 

 

「俺は悲しい!!

俺お前のこと愛してたのに!

俺をこんなに悲しませた

お前のことを俺は絶対に許さない!!」

 

 

本当に心に来てるw

 

見てらんねぇ。

 

大量の人の意思が

脳に流れ込んできて

カミーユ・ビダンになりそう。

 

 


 

「(抗議を)やめろ」とも思ってないし

 

「意味ねぇよそんなん」とも思ってない。

 

やりたいと思うならやればいいんじゃない?

 

っていう・・・

 

まぁ、

ちょっと無責任な感じですけど;

 

でも本音言うとそんなところ。

 

別に激しく反対するほどの気持ちはない。

 

そこに対して正直あんま関心を持ってない。

ってのが近いかなぁ?

 

言語化へたっぴだから、、

伝わってなかったらゴメン。

 

あと、

 

「そういうことじゃないんだよ!」

 

って話だったらゴメン。

 

でも、

 

端から見るとこう映ってる。

 

客観視のサンプルだと思って、、

 

 

 

俺がただ思うのは、

 

「今あなたがしたいこと、それなの?」

 

ってとこ。

 

 

なんか、、そればっかに夢中になってて

 

"楽しく遊ばれてるゲーム"って

 

そういうふうに見えない界隈になってる。

 

 

 

 

 

うーーむ、、

 

ぜんぜん関係ない話なんすけど↓

 

 

恋愛の失敗を

学生時代に経験しといて良かった…笑;

 

相手にとっては

嫌な思いにさせちゃったと思うけど、、

改めて謝罪と感謝がしたい…

 

 

 

 

自分だったら、

 

好きな人の死が

事前に分かる状況だったら、

 

死ぬまでに一生分のハッピーな記憶を

つくりたいって思うんだけどなぁ。

 

 

で、その人がすごくいい人だったって

周りに伝えていきたいって思うんだけどなぁ。

 

 

 

その時間を

 

「彼女が如何に病弱だったか」を列挙したり

 

抗議活動することに使いたい人も多いらしい。

 

 

 

まぁ、実際には

今の喩えより良い状況だと思うんだけどねぇ…

 

 

あんまり良い喩えじゃないけどさ、

 

死ぬんじゃなくて、

 

いわゆる植物状態になるってのが近いよね。

 

 

遠い未来、医学が進んだら

目覚めるかもしれない。

 

それまでお見舞いに行ったり、

 

世界が彼女の存在を忘れないように

色んな人に思い出話を聞かせたりして、

 

彼女が目を覚ますそのときに

 

今より沢山の人が祝福してくれる世界にしよう

 

って、

 

そういうふうには思わないみたいだ。

思ってるのかもしんないけど、

「そんなことより今は抗議が大事!」ってふうに見えちゃってる。

 

 

 

世の中いろんな方がいらっしゃるなぁ。

 

 

でもそれも

 

愛情の出力方法なんだよなぁ。

 

ってことは分かる。

 

 

分かるから

 

余計しんどい。

 

 

 

 

けどさぁ。

 

ファンが少なくて畳むって言われてんのに

 

今の人口でラブレター出して

落とせると思う?

 

告白にはタイミングってもんが

あると思うんだ。

 

 

……。

 

俺は中学の頃

明らかに自分本位なタイミングで告って

フラれたから分かるよw

(あのときのあなたには本当にごめんなさい)

 

 

 

 

少なくとも

 

端から見るとさっき話したのように

 

映ってしまってる状況で、

 

えらい人が思うとしたら

 

「こりゃあ社の印象を下げるから

とっとと店畳んで鎮火させよう」

 

だと思うよ。

 

だってファン少ないんだもん。(辛い…;;)

 

 

もみ消すほうが簡単って

 

思われても不思議じゃない。

 

 

恩情でローコスト運営モードにしたけど

 

うるせぇから完全サ終でいいや

 

って思われても不思議じゃない。

 

 

 

 

 

 

 

俺このゲームが冬眠期間に入ったら、

 

このゲームのストーリーを

 

イチから全部

コミカライズしようと思ってた。

 

勝手にw

 

 

二次創作ガイドライン的には

 

何も問題ないはず…っ。

それで商売しなければ…っ!笑

 

 

 

それで。

 

その漫画を二次創作だと知らずに

 

何も知らずに見た人たちが

 

あるとき

 

原作(ゲーム)の存在を知ったら

 

 

えー!遊びたいっ!

 

ってなるはず。

 

だって楽しいもん。

 

良いキャラ多いし。

 

世界観も魅力的だし。

 

お話も素敵だし。

 

 

 

そうなったとき初めて

 

ラブレターに効力が生まれる。

 

 

これだけ沢山のファンがいる今なら

運営を再開できるぞ

 

と口説き落とすことができる

 

・・・かもしれない…笑

 

 

 

そんな夢物語

現実になるわけない?

 

 

なぁ、

 

こいつ世界征服 目論むヤツだぞ?

 

何マジレスしてんだ。

 

手始めにそのくらいのことは

してみせるつもりだったよ

 

世界征服と比べたらウンと楽だもん。

 

まぁ、

 

俺一人じゃ無理だけど。

 

 

 

エーテルゲイザーの魅力をもってすれば

 

それができると僕は思ってます。

 

 

だって良い作品だってことを

 

俺はもう知ってるから。

 

それだけの可能性を持ってるって

 

信じられるから。

 

 

あとはそれを形にする人がいて

 

それを広めてくれる仲間たちがいれば

 

それで良かった。

 

 

 

けど。

 

界隈がこうなってしまった以上

 

もう無理だと思った。

 

 

この告白プランは

 

エーテルゲイザーを世の中の人が知らない

という状況を逆手に取ることが肝。

 

それが

 

「あぁ、あの……アレね」と

思われるような形で広まってしまった。

 

 

何より痛手なのが

 

ファンの結束力が崩れてしまったこと。

 

以前までの皆んななら

 

「どうにかしてこの魅力を世の中に届けよう」

 

って気持ちで

 

一致団結することができた。

 

 

けど今はさっきの通り・・・

 

 

 

各々いろんな方向に

感情が向かって行ってて

 

もう目に見える範囲でも

 

『革命派』と『穏健派』で意見が割れてる。

 

 

 

この"相違"は

今のままだと

恐らくそう遠くないうちに

"対立"に変わる。

 

 

「なんでお前は参加しないんだ」

 

「署名なんて逆効果だって!」

 

 

そういう話になる。

 

今のままだとね。なるよ。

 

みんな本気だから。

 

絶対ぶつかる。

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらく前に行われた

 

ゲーム内のイベントストーリーに

 

『星巡りのメモ』

 

ってお話がありました。

 

 

俺はそのお話のヒロインが大好きで、

 

お話もとっても良くて、

 

だけど腑に落ちないところもあって、

 

 

「テキストだけじゃなく画でも観たかった」

というファン心を満たしつつ

 

「俺はこういう解釈が好き」

というアレンジを加えた

 

漫画化を行ったんです。

 

 

これが実質初めてのファンアート作品で

 

これがキッカケで

繋がってくださった方々沢山いました。

 

 

 

これからその中の1ページを貼ります。

 

 

このページは、

 

さっきのコンセプトで言うと前者の方。

 

「テキストだけじゃなく画でも観たかった」

 

をやったページ。

 

だから原作通りのセリフを喋らせてます。

 

 

 

 

まぁ……

 

知らない人にとっちゃ

なんのこっちゃという話だと思うけど

 

今はそこは関係なくて、、

 

 

1つ目のセリフ

 

「──それで、
ここから新たな星系が生まれると
本気で思ってます?」

 

この

「星系が生まれる」

「大ヒット作になれる」

に変えて読んでほしい。

 

 

プロデューサーの発言が事実だと

 

このストーリーの

シナリオが書かれたであろう時期には

とっくに赤字を垂れ流してたとのこと。

 

 

そういう状況で、

そういう現場で、

あえてこんな話にしたところに

自分は強いメッセージ性を感じた。

 

 

エーテルゲイザーにはこれ以外にも

メタファーと思しき描写が多かった。

 

 

だけどそれらの一切が

ほとんどのユーザーに届いてなさそうで

 

一人の創作者として無念でならないし、

 

傲慢にも

それの一助になれればいいとか思って

あんなものを描いてみたりもした

自分自身に

 

おまえ全然足りてないよ。

 

って思った。

 

 

もっと頑張らなくちゃ。

 

 

 

 

 

みんなが

 

「漫画なんか興味ねぇよ」

って

 

「抗議活動で忙しいんだよ」

って言うなら

 

もう、いいや。

 

 

 

 

俺は、

 

ガチャ結果自慢したり

 

EP考察のリザルト載せたり

 

幻影で血反吐 吐いたり

 

えっちなキャラでムホホしたり

 

みんなには普段通り

そういうことしててほしかったけど

 

もう、いいや。

 

俺は勝手に一人でやるから。

 

 

 

せっかく巡り会えた人たちだし

 

「年一で焼肉(ヒロインの大好物なの)オフ会しようね」

って言ってくれてる人もいたし

 

 

ゲームの更新がされなくなったら

 

俺の漫画の更新が

 

みんなの待ち合わせ場所になったらいいな

 

って、思ってたけど

 

もう、いいや。

 

俺は勝手に一人でやる。

 

 

 

でも寂しいから

 

何人かの人にはいてほしいな…w

 

 

「ふーん、まぁ、暇つぶしにはなるかしら」

 

つって

 

ポテチばりばりしながら

 

読んでもらえたら嬉しい

 

冥王みたいに。

 

 

今は、ギリ、まだそう思えてる。

 

 

でも、これ以上

 

タイムラインを見て溜息をつく回数が増えて

 

心が疲れちゃうと

 

もうそんな気も起きなくなる かも。

 

俺も人間だし。

 

 

他にもやりたいこと、

 

やらなくちゃいけないこと、

 

沢山あるから。

 

 

 

でも、出来る限りは

 

そういう未来を想像していたいと思ってる。

 

 

 

所詮 私達にできるのは、
 

"こうありますように" と願うことくらいだって

 

エーテルゲイザーに教えてもらったから。

別に何があったというわけではないのだけれど

 

ちょっと身辺整理をしたついでに顔を出しに来ました。

(ついでにここの整理もした…)

 

 

 

 

みんな自分の名前検索したら何が出てくる?

 

おれは『小田 宗英』って入れると

おれのことが出てきます。

 

 

ぜんぜん有名人じゃないけど。

 

なんならアマチュアの時から。

 

ありがたいので

そのまま本名をペンネームにしちゃいましたが。

 

 

でさ。

 

久々に公開できる実績が増えたので

ポートフォリオを更新してたのね。

 

そしたら

 

「うひゃあ、なんじゃこりゃ・・・」

って感じの仕上がりで、、

 

恥ずかし恥ずかし///なりながら

文章書き直したり、

無駄に載せてた趣味絵を引っ剥がしたりして

 

ちゃんと大人に見せても恥ずかしくない

感じのポートフォリオにしてきたんだ。

 

 

そこでふと不安に思って、

 

試してみたの。

(おまたせ。話が帰ってくるよ。)

 

 

Googleさんで・・・カチャカチャ

 

『小田 宗英』カチャッ

 

 

そこで一番上に出てきたのは

 

昔作ったダサダサポートフォリオだったわけ!

 

さっき直したダサダサポートフォリオだったわけ!

 

 

おれの見立てではTwitterとpixivが出るだろうと

思ってたからもうビックリよ。

 

うひゃあ、なんじゃこりゃ~

恥ずかし恥ずかし///なりながら

ぜんぶ整理整頓することに決めました。

 

 

ここ(アメブロ)も。

 

全然PVないクセに

 

全然更新してないクセに

 

なんか、いっちょまえに

上から5番目くらいに出てきやがったので

 

はぁ・・・・・・

 

と溜め息を付きながら

断捨離等々したついでに

 

ちょこっとだけ書きに来ました。

 

 

 

 

もともと『身内向け』って謳ってたけどさ。

 

 

「じゃあもう直接話すときに言えばよくない?」

 

って思ったりして。

 

「話すほどのことでもなければ

Twitterに垂れ流せばいいや」

 

って思ったりして。

 

で、

「Twitterに書けないようなことは

ここ(アメブロ)に書きに来るかぁ」

 

って思ったりしてたんだけど

 

「そもそもそんな誰かに見られたら

怒られちゃうかもしれないようなことは

言わんでよろしいw」

 

って思ったりなんかして。

 

 

いつの間にかここの使い道がなくなっちゃいました。

 

 

制作後記とかメイキングを

書くのに使おうかなと

考えたこともあったんだけど。

 

そういう話はちゃんと

小田の作品に興味ある人に

しっかり届いてほしいから。

 

こんなチラシのウラに書き殴って

おわりにしたくないわけw

(あ、ちなみにそのへんの話は

Twitterとかpixivのキャプションに書いてるよ。)

 

 

 

ほんとどうしようかしら?

 

ここの使い道。

 

もういい歳なので

いろいろ気にするようになっちゃったよ。

 

 

歳といえば、

 

ここを使い出したのは

高校生の頃だったので

 

もう10年以上経ってますね。開設から。

 

 

そりゃあ世の中も変わるし

 

おれも変わりますw

 

 

 

とりあえず しばらくは

 

「書くことねぇなぁー」

 

を書きに来ます。

 

 

で、

 

しばらく経ったあとに

 

非公開化しなきゃいけないようなことは

 

書かないっ!笑

 

 

文章書いたあとに

 

読み返して

 

変なところがないか

 

おんなじこと何回も言ってないか

 

読みやすいか、とかとか

 

確認して・・・・・・

 

・・・ってやるのも禁止。

 

 

そういうことをしてるから

 

おっくうになるんだ。

 

 

もうほんと

しゃべってるのと同じノリで

書くことにするし、

 

いま書いてるこれも

読み返さずこのまま放流する。

 

 

ので。

 

みなさん、

 

読み物としては

破綻してるってことを

承知で見てね、、

 

おてやわらかにw

 

ね。

 

 

いったん

 

三日坊主回避を目標に。

 

いや、

 

週一でもいい。

 

そのくらいゆるゆるにしとく。

も~~~~~~……

 

一ヶ月に1回しか書かねぇようなブログで

 

あんまテンション下がること書きたくねぇって~~…

 

はぁ、、

 

 

 

別に俺 知り合いとかじゃないから

 

悲しくはないんだけど

 

喪失感が強いですね。

 

溜息が出ます。

 

 

虚脱感というか脱力感?

 

なーんか左半身に力が入らなくて

 

タイピングも右手の方が達者に動いてます。

 

今日は右上の親知らずも痛ぇしロクな日じゃねぇ。

 

 

 

 

昨日も普通に曲聴いてたんで

 

ぜんぜん懐かしくもない話なんですけど。

 

彼女の曲を最初に聴いたのは

 

2曲目のシングルが出たときで、

 

アニメのEDで聴いて…まぁ、みんなと同じです。

 

 

でー、当時はラジオもよく聴いてて。

 

アニメで流れてるの聴いてたときは

 

そんな風にならなかったんだけど

 

そのラジオから音だけで聴いたとき

 

理由もなく涙が出てきて

 

人生で初めて

 

「音楽を聴いて泣く」

 

という経験をしました。

 

 

音楽を聴いてそこから何かを連想して

 

泣いちゃうってことはそれまでにもあったし

 

現象として理解できるんだけど、

 

本当に理由もなくただ音を聴いただけで

 

泣いたのは初めてだったので

 

びっくりして笑いながら涙してました。

 

 

天気雨みたいになりながら

 

「これは何やら特別な体験をしているぞ」

 

と思って、

 

そこから意識して追うようになりましたね。

 

 

 

当時は金のない学生だったんで

 

LIVEに行けたのは数える程度でしたけど

 

リリイベで名古屋に来てくれたときは

 

必ず行ってましたね。

 

サインもいっぱい貰いました。

 

 

あのー…アスナル金山って所がありまして

(くそローカルトークすぎて笑うwwww)

 

3階建てくらいの複合商業施設で

 

真ん中の広場に野ざらしの小さいステージが…

 

って画像見てもらった方が早いか。

 

みんなWikiで画像見てきて笑

 

 

まぁとにかくそこでですね、

 

コロナ禍前は「リリースイベント」って言って

 

CDの宣伝を兼ねた無料のイベントを

 

いろんなアーティストがやってたんじゃよ

(おじいちゃんの昔話はじまった)

 

 

個人的にはLIVEとかより

 

こっちの思い出の方が多いし深くて。

 

それにあの人 路上で歌ってきた人じゃないですか。

 

やっぱあの歌声は外で聴くもんだなって思いますよ。

 

 

いつも4曲くらい歌うとライブは終わって

 

CD購入者にサインしてくれる

 

って流れになるんだけど

 

まぁ、この思い出は書かずに胸にしまっておきます笑

 

 

 

そんな思い出深いアスナル金山も

 

あと4年くらいでなくなるみたいで。

 

 

かたちあるもの いつかはなくなる

 

なんてことは熟知してるつもりだけど

 

なかなか心はついて行かないもんです。

 

 

訃報を読んで思ったことも書いてしまいたいけれど

 

生々しいし暗いしドス黒い文章に

 

なっちゃいそうだからやめとくね。

 

 

 

ひとつ、

 

ひとしきり喪失感を味わったあとに

 

湧いてでてきた感情は

 

案外いつもどおりな日常に対する怒りでした。

 

これいつもなんだよなぁ。

 

みんなもっと悲しめ!!

 

世界中 喪に服せ!!

 

仕事も休みになれ!!

 

 

……まぁ、ならないんで…

 

今日も、描きます。

 

 

 

 

さっきの昔話。

 

かれこれ10年くらいは経ってるかと

 

思ってたんだけど、

 

そんなに経ってなかったや。

 

 

ずいぶん前のことのように感じてましたが、

 

それは小さな光のような

 

ひと時の瞬きでした。

こんちゃっす。

 

 

どうも。

 

 

前回「またブログ書くよー」とか

 

言っときながら

 

一ヶ月以上あいちゃいました。

 

 

の、小田です。

 

今日の献立

 

『夏休み』

 

『液タブ触った』

 

―――――――――――――――――――――――――――

 

『夏休み』

 

 

わたくしに盆暮れ正月は

 

ありませんが、

 

周りのみんなが色々楽しんでて

 

なんだかはっぴーな気持ちになってます。

 

 

……かく言うものの。

 

日曜日、1日だけ休みがあったので

 

友達と会ってました。

 

 

 

マックで身体を破壊したり。

 

 

 

もの好きな友人の趣味に付き合って

 

汗だくになりながら神社を参拝したり。

 

 

これ不思議なもんで

 

鳥居をくぐって十尺ばかり歩くと

 

途端に暑さが和らいでいき

 

屋外とは思えぬ快適さでした。

 

 

きっと昔の人は昔の人なりに

 

知恵があって、

 

ここに木を植えると日が差さない

 

とか

 

ここに建物を建てると風が通る

 

とか

 

そういうのが分かってたんだと思う。

 

それをもっと格好つけた言い方をすると

 

”結界”というやつになるんだろうなぁ。

 

 

などと思いながら涼んでました。

 

型月好きなのでそういう

 

神秘の名残は非常にツボなのだ。

型月といえばお前ら復刻版Fate/stay nightは買ったか?

¥3000くらいで実質タダだから買うんだぞ(布教完了)

 

 

まぁそんな話はどうでもいいのだ。

 

今日は2つ目の話をしたい。

 

 

―――――――――――――――――――――――――――

 

『液タブ触った』

 

ちょっと前にペンタブが壊れたって話を

 

Twitterでしたんですけど。

 

チャタってたんだが

ペン買い替えたら治りました。

 

 

 それとは別で元々

 

液タブ買おうかねー

 

ということは考えていた頃だったんです。

ちょっと今後控えてる制作物が

板タブで出来る物量じゃなくて。

 

とはいえ

 

諸々込みで20万弱くらいするものなんで

 

流石に実機触ってから決めたいなって

 

思ってたんだよ。

 

 

で。

 

さっきの話と同日、

 

街まで出たついでに

 

デッカイ電気屋さんで

 

しんてぃっく22、触ってきました。

 

 

知人に しんてぃっく16を勧められた

 

ことがあったんだけど、

 

どうも自分には16型はとても

 

絵を描く道具にできる自信が

 

なかったんですよねぇ。小さすぎて。

 

 

で、普段のモニタが21.5インチなので

 

22型ならどうだって思ってたんですが。。

 

 

 

 

 

使えそうでしたね。

 

ふつうにw

 

 

視差がどうのとか

 

誤反応がどうのとか

 

大昔のイメージがずっとあって

 

あんま良い印象なかった上に

 

板タブで不自由したことが

 

あまりなかったので

 

液タブに興味が湧くってことも

 

なかったけど、

 

板がほぼ淘汰されて

 

これだけ多くの絵描きが液使ってるのには

 

まぁそりゃ当たり前ですが

 

それなりの理由があったね。

 

食わず嫌いしててごめんよ。

 

 

 

そういうわけで

 

液タブを買う決心がついたんだけど

 

この期に及んでまだ

 

自腹で買う気にはなってないという始末。

 

 

実をいうとこれまで使ってきた

 

2台の板タブとクリスタ――つまり

 

デジタル作画環境――は全て

 

ひとからの貰い物だったり

 

副賞で貰ったものばかりだったんです。

 

 

買った物といえば

 

さっきのペンが初めてでしたw

 

 

ということなので

 

こりゃもうこのまま乞食絵師として

 

やっていこうや。と思いまして

 

決めました。

 

 

印税で買います。

 

 

僕は印税のことスパチャだと

 

思ってるんで。

 

実質タダなんです。実質タダなもの多いな…

 

 

恐らくmaybeそのうち

 

先月始まった新連載の分のが

 

来ると思うんで(期待)

 

それで購入させていただきます。

ちょうどこのあとMTGなので担当氏に訊いてみる。

 

 

 

少し触った感じの体感ですけど。

 

板の3~4倍速は出そう。

 

アレなら仕事しながら

 

絵描けるかもしれません。

 

手に入れたらまた感想書きに来ますね。

 

 

っちゅーわけで

 

みんな、

 

オラに元気を分けてくれ。

 

 

 

 

 

では。

 

 

 

 

 

将来の夢は世界征服です、

 

ばいち。

えーどうも。

 

ご無沙汰しております。

 

 

と言っても、これを見に来る人は

 

日頃から交流のある知人に限られるでしょう…笑

 

 

 

結論から言うと

 

 

『長らく投稿してなかったブログアカウントを

再稼働させます』

 

 

『恥ずかしいので過去の記事は非公開にしました<(_ _)>』

 

 

『Twitterでつぶやくには長い言葉、気持ちを

気が向いた時に書きに来るので

良かったら見てやってください』

 

 

というお話。です。

 

 

今くらい簡潔な文章を読みたい方には

 

ここは不向きかもしれません。

 

良かったらTwitterを見に来てください

 

(意地でもXとは呼ばない)

 

 

話は得意ではないクセに長話が好きな性分なので

 

その欲求を発散するためにここを使います。

 

 

あーでもやっぱり書こうかな、さっきみたいなやつ。

 

あらすじみたいで見やすい。

 

自分もこれから何書くか考えやすいし。

 

 

やっぱり書きますw

 

 

 

ではでは。

 

先ほどの『結論』3つをだら~っと引き伸ばした本編。

 

はじめます↓

 

 

―――――――――――――――――――――――――――

 

 

長らく投稿してなかった

ブログアカウントを再稼働させます

 

 

遡ること……何年前だっけ?

 

えっとね、さっきログ見てきたら2016年だったんだ。

 

今が2024年なので、、8年?これあってる?

 

 

8年前ですかね。

 

 

はちねんまえ!?

 

 

へぇー…8年か、、

 

べつに、知ってたけどサ。

 

 

まぁ、高校生の時にですね。

 

書き始めたわけです。ここでブログを。

 

 

何で書き始めたかっていうのは

 

正直あんま覚えてないんですけど(許せ、8年前だぞ)

 

 

当時、歌手のLiSA

(俺くらいになると一周回って呼び捨てになるんだよ。

お前はレオナルド・ダ・ヴィンチの事をレオナルドさんって呼ぶか?

宮崎駿は宮崎駿だろ?え?「パヤオ」?しらねぇよっ。

俺くらいになると一周回って呼び捨てになるんだよ。)

が、毎日ブログを書いててですね。

 

 

今で言う『推し』ってやつですよ。

 

その頃 熱心に推してたので

 

「なんか新しいこと始めたいな~。

 

そだ!LiSAみたいに毎日ブログかこー」と

 

書き始めました。

(という由来もあって初回投稿日は

彼女のソロメジャーデビュー日に合わせた4/20でした)

 

 

 

でもさぁ、

 

ちょっと考えりゃわかることなんだけど

 

何者でもないただの高校生が

 

毎日 日記書くような日常を送ってると思うか?

 

 

毎日投稿なんてね、

 

 

三日坊主で終わ…

 

 

 

 

 

…らなかったんだなぁ!これが!!

 

 

結構続きましたよ。

 

ときどき日付を超えたりはしてましたけどね。

 

数年間、その日課は継続されました。

 

 

ま、これ全部過去形で話してるんでね、

結果はお察しなんですけど。

前日譚なので。

『Fate/stay night』で言う『Fate/Zero』みたいなね。

『龍が如く』で言う『龍が如く0』なわけなの。

 

 

 

そんな毎日投稿が何故 途絶えたのか。

 

 

気になりませんか?

 

 

気になるでしょう!そうでしょう!

 

 

そういう人しかもうこれ読んでないでしょう!(確信)

 

 

 

それはですねぇ。

 

 

LiSAが毎日投稿しなくなった。

 

 

からです笑笑

 

 

ま、当然ですよ!

 

だってLiSAがお手本だったんだもん!

 

師匠がやめたら弟子もやめますよそりゃ!

 

 

別にやめるつもりは無かったんだけどね。

 

自然と自分も吸い寄せられるように

 

書かなくなっていきましたね。

(ちなみに僕の記憶が確かなら

LiSAの毎日投稿がなくなったのは

体調不良で一週間くらい活動休止して

そのとき途切れたのがキッカケだったと思います。あ俺は元気でした。)

 

 

それでもね、

 

ちょくちょく書いてたんです。

 

その頃は高校卒業して専門学校に通ってた

 

時期でしたから。

 

話題には事欠かなかったので

 

むしろ高校時代より中身のある投稿が

 

出来てた気がします。

 

 

ただ、いかんせん忙しかったんですよねぇ。

 

正直プロになった今より忙しかった気がします。

 

 

ピークの時(冬休みだったんですけど)

 

 

23時、原稿作業開始。

 

翌11時、原稿作業終了。

 

昼頃、食事&休憩。

 

昼過ぎにバイトに出て

 

21時過ぎ、帰宅。

 

食事と風呂を済ませてちょっと休んだら、また

 

23時、原稿作業開始。

 

 

…と。

 

どこで寝てんだよ!

 

って話ですけど。寝てなかったです。

 

昼頃の休憩枠で仮眠とるくらいでしたね。

 

学校がある日はもっと酷くて。

 

片道30分、行き帰りの電車の中だけが

 

唯一の睡眠時間でした。

(この話はこれだけで1個書けちゃうからまた今度な)

 

 

 

そんなだったんでねぇ。

 

ブログどころじゃなくなりましたよ笑

 

 

それ!でも!

 

続いてました。

 

 

本当に辞めたのはその後です。

 

 

先の専門学校で小田が通ってたのは

 

3年制の学科だったんだけど

 

2年生いっぱいまで通ったのち

 

イキって退学しまして。

(この話もこれでメインディッシュ張れるくらいの

ボリュームだからまた今度な)

 

 

 

そっからデビューするまで

 

フリーターだったので。

 

 

「バイト行った」

 

「ネーム描いた」

 

「担当に見せに行く」

 

「アカンかった」

 

 

以外マジで書くことがなくなりましたw

 

 

そんでもってコイツは格好つけな性格なので

 

山登りの最中を見せたがらないんですよねw

 

 

いきなり頂上に旗立てて「ドヤァ!」ってのが

 

1番かっけぇだろ!と思ってたんで

 

いわゆる『下積み期』みたいなものは

 

見せたくない、と。

 

書かなくなっていったんだと思います

(そんな話が出来るくらいには大人になりました。えっへん)

 

 

で、プロになったらなったで

 

NDA(秘密保持契約)があるから

 

なんも話せないんですよw (当然見せるのもダメですし)

 

 

 

そんなこんなで

 

一切書かなくなり幾星霜――…

 

 

 

もともとね。

 

世間じゃ「漫画家はSNSすんな」

 

と言われてるくらいで。

 

某有名な先生方も

 

「ツイートでネタ消費するくらいなら漫画に描く」

 

と言ってSNSやってませんから。

 

 

「もう俺もやんねぇかなー」

 

って思ってたんですが。

 

 

拙者 Z世代ゆえ。

 

思考思想を全世界に向け書き散らさにゃ

 

気が治まらんのでござるよ。

 

 

いや、むしろここまで言語化してるだけ

 

上等なZ世代だろこれ。

(ちな、現時点で2300字を超えてます。

読んでるキミも凄いよ。ありがとう)

 

 

ほいで、僕の場合 漫画家と言っても

 

己が思想を作品に注入することが

 

許される場面も少ないんで。

 

 

「これが!言いてぇ!」みたいな毒素が

 

どんどん溜まってきてて

 

(低フォロワーの割には有名人や編集部の人にフォローされてる)

Twitterアカウントで

 

まぁー良くないこと言いがちなんですよね。

 

気をつけてるんで、

 

ライン超えはしてないつもりなんですけど。

 

 

だからって

 

裏垢が動かせるほど器用じゃないですよw私は。

 

 

 

そういうわけで、

 

ちょっぴり見づらいパーソナルなスペースが

 

欲しくなって、ここに帰ってまいりました。

 

 

例えるならぁ。

 

Twitterが道端で、

 

ブログは家ですかね。

 

「おじゃましまーす」って

 

入ってきてくれた人にお話するみたいな気持ちです。

 

 

でも先述のとおり、

 

作品にまつわる事とか

 

大したことは書けないと思いますので。

 

『オフィシャル日記帳』と名付けてます笑

(アンオフィシャルが発生する心配もないのに

『オフィシャルブログ』とか名乗るの恥ずかしいじゃないですか。

そういう、照れ隠しですよ♡これは)

 

 

―――――――――――――――――――――――――――

 

 

恥ずかしいので過去の記事は

非公開にしました<(_ _)>

 

 

1つ目のお題ほど語ることはありませんw

 

見出しのとおりです。

 

 

さっきまでの長話を聞いてくれたキミは

 

もう知ってると思うけど。

 

ここのブログは高校生の頃から書き溜めてきた

 

黒歴史なんて言葉では形容できない

 

暗黒の書物なわけですぁ。

 

 

そんなもんをね。

 

解き放って見なさいな。

 

 

俺に死が

おとずれる!!

決して

逃れられぬ

死が!!!

 

 

ので勘弁してくださいw

 

 

 

ほんとはねぇ、

 

残したかったんですよ。

 

 

LiSAはねぇ、

 

残してるんですよwww

(ギャル!って感じが可愛くて大好きですw)

 

 

それに憧れて始めたみたいなとこありますから。

 

残しときたかったけど

 

羞恥心に負けました。ごめんなさい。

 

 

あと俺はLiSAみたいに

 

しっかりした人じゃなかったので。

 

 

探せばどこかに

 

『誰かに怒られそうな書き込み』や

 

『社会的地位を失いかねない表現』が

 

ぜっったい眠ってると思いますw((わかんないけどw

 

 

そういう意味でもちょっと恐いんで

 

まとめて非公開にさせていただきました<(_ _)>

 

 

もっと大人になって

 

「ガキの頃のことだもんな」と

 

笑えるようになったら

 

安全そうな記事は再公開するかもしれません。

 

 

その時はぜひ共感性羞恥を味わいながら

 

お楽しみいただければと思いますw

 

 

―――――――――――――――――――――――――――

 

 

Twitterでつぶやくには

長い言葉、気持ちを

気が向いた時に書きに来るので

良かったら見てやってください

 

 

長らくご覧いただきありがとうございました。

 

そろそろシメに入ろうかと思います。

 

 

学生の頃は

 

良くも悪くも身のほど知らずで。

 

 

需要なんかありもしないのに

 

ブログを書いたり

 

Webサイトを立ち上げたりw

 

いろいろしておりました。

 

 

そういう

 

良い意味で滑稽だったところが

 

大人になるにつれて恥ずかしくなっちゃって。

 

何かと理由をつけては

 

畳んでいったんだと思います。

 

 

でも

 

自分は何者だったんだっけ?

 

何者になろうとしてたんだっけ?

 

ってことを。

 

ひさびさにここに来て

 

ブログを書いてて

 

思い出してきたような気がします。

 

 

自己表現をしたかったはずなのに

 

いつの間にか その手段を限定してました。

 

 

 

あと、

 

これは最近気がついた事なんだけど。

 

 

意外と、

 

小田 宗英 を気になってる人、いそうです笑 \えぇぇ~?!/

 

 

あたくしもZ世代特有の自己肯定感の低さを

 

持ち合わせておりますのでw

 

「俺のことなんか…」と思ってたんですけど。

 

 

お前ら小田がどんなやつかちょっと気になるだろ!

 

気になってるだろ?!

 

わかるもんねーっ!

 

じゃなきゃ可処分時間がないとか言われてる

 

この令和の時代に

 

こんなクッッッソなげぇ他人の日記を

 

読みに来るはずがねぇ!!そうだろっ?!

 

 

もう4000字に到達しそうです。

 

小学生時代の小田にこの文章力()があれば

 

読書感想文で無双できてたことでしょう。

(戦いは数だよ兄貴!)

 

 

ほんとに、ありがとね。

 

せめて暇つぶしになってたら幸いです…笑

 

 

 

そのうち自叙伝みたいな作品を作ってやろうと

 

目論んでたんですけどね。

 

作品の中だけじゃなくて

 

外でも。

 

自分がどんな人間なのか

 

ちょびっとさらけ出してみて。

 

興味を持ってくれた人には

 

知ってもらおうかなって。思ってます。

 

 

「へぇー、〇〇の作者ってこんな人だったんだー」

 

みたいな。

 

 

僕自身がそういうの好きなんですよね。

 

『プロ◯ェッショナル仕事の流儀』とか

 

『情◯大陸』とか。

(ときどき脳内で『ひとり情熱◯陸ごっこ』してる

って話を前の担当さんにしたら笑われました)

 

 

冒頭でも書いたとおり

 

自分語り好きなんで。

 

オタクはね、自分語り好きですから。

 

隙あらば自分語りしますから。

 

 

そんな僕の趣味にお付き合いいただける方は

 

気が向いた時に見に来てください。

 

僕も、

 

気が向いた時に書きに来ます。

 

 

 

あとねー!(もうすぐ終わります!ほんとに!)

 

 

お仕事で携わった作品とかを

 

書き連ねる場所が欲しかったので、

 

それもしばらくはここを使おうかなっと

 

思ってます。

 

 

SNSとかのプロフィール欄は

 

スッキリさせときたくって。

 

いや、そこにこそ載せるべきだと思うんだけどさw

 

 

(現在Twitterのプロフィールに載せてる

『コピースキルの最強魔導師』に関しては

今後も引き続き載せておくつもりです。

デビュー作なんで。コピースキルは特別です。)

 

 

 

仕事の話じゃないんだけど。

 

来年の春頃には

 

ビッグなお知らせをしたいと

 

ねりねりしておりまして。

 

その準備が出来たら

 

ちゃんとしたサイトを立ち上げて

 

そこに全部まとめようと思ってます。

(Webサイト。学生の頃はホントに載せるものがなかった!笑

仕事歴とか書くの憧れだったんで楽しみです)

 

 

 

それでは。

 

最後に。

 

 

今はどうなるか分かんないんですけど、

 

昔はアメブロの記事をSNSに連携投稿すると

 

記事内に画像が載ってた場合

 

SNS側の投稿のサムネイルも

 

その画像に設定されたんですよ。

 

 

ちょっとそれ用に1枚貼ってみますね。

 

 

たぶんねー…横長になると思うんですよねぇ、、

 

(サムネ用に編集&リサイズしてます。元は縦長でした)

 

ちなみに↑のイラストは

 

さっきも少し名前を出したデビュー作

 

『コピースキルの最強魔導師 (原作:八茶橋らっく 制作:SORAJIMA)』

 

の宣伝用イラストです。

 

 

最後に描いたマトモな絵がこれでした(2年経過)

 

仕事では毎週描いてんだけどなぁ…

 

すっかりね、絵描きではなくなってしまいましたよ笑

 

あ、もし良かったら御覧ください。

自分だけの作品じゃないし

商品になってるものを悪く言いたくはないんですけど、

はっきり言って、上手い作品ではありません。

でも、良い作品だという自負はあります。

あれは、戦いの記録です。

(↑のタイトル名を押すと作品ページに飛べます)

 

 

コピースキルの話もいずれしたいですね。

 

当時自分が何を思って描いていたか、くらいは

 

話しても怒られないと思うんで。

 

何か節目を迎えたときとかにでも書かせてください。

 

 

 

文字数も5200字を超え、

 

只今の時刻は深夜1時を迎えようとしておりますw

 

 

よし、今夜はここらで見逃してやろう。

 

わしも書き疲れたのじゃ、、

 

 

 

最初は

 

「今どき書き物をするなら『note』か…?」

 

とか思ったんだけど、

 

やっぱアメブロにして良かったです。

 

さっきも書いたけど、

 

いろんなこと思い出せました。

 

 

また近いうちに来ますね(死亡フラグ)

 

では。

 

 

 

 

 

将来の夢は世界征服です、

 

ばいち。