お疲れサマです(*´∀`)ノ


この記事のはじめに出てくる
26歳看護師の話。
とてもショッキングだったですよね。
強制されその後に死亡…
因果関係不明…

実は…
うちの患者さんの孫さんだったんです…

佐賀にある看護学校を卒業され
病院に勤められていたようです。

『黙っとったばってん…』
と、先日私たちに話をされました。

言葉になりませんでした。
涙も止まりませんでした。

身近にこんな思いをされている人が
居たなんて…

他人事じゃないんですよね。
自分の身内が…ということも
考えられるということです。


そして、うちの患者さんの奥様が
病院関係の仕事をしているため
4月の時点で2回目のワクチン接種を
終えておられました。

しかし、2回目のワクチン接種の後から
ずっと咳が止まらずうちの病院を受診。
しかし、うちでワクチンを打った訳じゃないので
結局ワクチン接種をした病院の
呼吸器外来を紹介。
紹介状の返事は
『非結核性抗酸菌症』でした。
↓↓↓↓


つまりは免疫が落ちて

菌を吸い込んでかかる病気。

何年も闘病しなくちゃならないでしょう。


これは偶然?

とてもそうは思えませんよね。


因果関係を調べられるのかは

分かりませんが。

ワクチンの副作用としか思えません。




ちなみに…
うちの父はワクチン接種を決めたようです。
打つなと何度も電話で言い聞かせていましたが、
『打ちたくないんじゃけど、まわりに迷惑かけちゃいけんけぇの~』
…と。

義理の姉も福祉施設のディに
勤めていますが、
強制の流れになっているようです。 
義姉にも色々情報を送っていましたが
やはり現実は拒否するのは
難しいのかも知れません。

リウマチの母は打たないと
今のところは決めているようです。
究極の免疫抑制状態でワクチン打ったら…
と思うととても恐くて
打たないでと伝えていました。

義母もまだワクチン接種は
様子を見ると言っていました。
でも義母の母が施設に居るので、
もしかしてワクチン打たなかったら
面会出来なくなるんじゃないかと
私は考えています。

多分その流れになるでしょうね…
実家の母も今は施設に居ます。
すでに1年半会えていませんが
このままいくと
ワクチン打たない私は
2度と会えないんじゃないかと、
親の死に目に会えないんじゃないかと、
そこまで考えています。

自由は本当に無くなっていきますね。

まぁこさんのブログが
とても心に響いてました。


 

まぁこさんお借りしました(。-人-。)



友達や、以前一緒に働いていた人たちにも

ワクチン接種を立ち止まって考えて欲しいと

伝えました。


どれだけ伝えられるか…


病院や施設に勤めている人が多いのですが、

やはり強制の流れのようです…




ついに明日から高齢者の

個別接種が始まります。

私も午後からも勤務して対応に入ります。


不安です。




それでは、本日も最後までお付き合いいただき

ありがとうございました(*´∀`人)♪