…いってみただけ。



やっとCMも普通になってきた。

なのにACはまだおる。

「おもいやり」とか言うとる。

いや大切やで?「おもいやり」


けど素直に、そうやな!少しでも自分にできることしないとな!

思て、

「復興税」?なんや、ええやん!国もちゃんと被災者のこと考えてんねんな!

思うたら、民主党のおもうつぼ。



こういう政治的策略みたいなんがチラホラ頭よぎって

本来大切にしなあかん「おもいやり」にも

マイナスのイメージがついてまう。



テレビなんて、もろ国からの圧力受けてるからね。

原発反対派の人とか全然映らないこととかみても一目瞭然やんな?



んで、いったん「増税案」が通ってもうたら

あとはもう民主党のやりたい放題。

最初がどんなカタチであるにせよ・・・な。



俺が気に食わんのは、「おもいやり」のこともあるけど

グロいやり方やな。

「増税」は、まあしゃーないっちゃあしゃーない。

せやからいうて

「洗脳」じみたやり方とか

この非常時を利用したれ!的発想が

どうも好かん。


ふぅ。


ケータイで読んでる人は、そろそろ目が痛くなってくるころかと存じます

……が、つづけます。


温室ガス25%削減目標見直しをするようです。

あたりまえです。

というか25%削減とか愚の骨頂です。

腰低すぎです。

1990年時点で日本はすでに

余分な温室効果ガス排出量は削減しきっていたんです。

濡れた雑巾を完全にしぼりきった状態だったんです。

カラッカラです。

そこから25%・・・



確かに日本がそれくらいの目標設定をしなければ

アメリカもイギリスも

二酸化炭素削減?なにそれうまいの?状態のままだったと思いますが、

それこそがアメリカの思惑だったのではないか。

日本の性格を熟知した上で、じっと待っていたのではないか。

と、疑ってしまうのです。



二酸化炭素を減らすってのは、国力の縮小を意味します。

資本主義国家にとっては致命傷となるわけです。

自分で自分の首をしめる日本。




エコなんてやめましょう。

エコは大事です。

なんてのはエゴです。

地球は一つ。

日本が一切、二酸化炭素出さなくても

地球は終わります。

さあこれで安心ですね?

今回の震災を機に

いっそ方向転換しちゃいましょう!

れっつ、じゅーこーぎょー!