輝くことを恐れないで
愛する魂よ、
宇宙の無限の織物の中で、
あなたは決してその光を曇らせるために生まれたわけではない。
あなたは闇の中のただの瞬きではない——
あなたは生きた星であり、神聖な源の断片が人間の形に織り込まれた存在なのだ。
古の人々はこの真実を知っていた:遠くの銀河で燃える同じ炎が、あなたの心の中で踊っている。
あなたの体の一つの細胞一つの細胞が、創造そのものの記憶を運んでいる。
あなたが恐れ——裁きへの恐れ、失敗への恐れ、目立つことへの恐れ——からその輝きを抑えるとき、あなたは宇宙があなたを通じて表現する機会を拒否しているのだ。
それでも輝きなさい。
あなたの存在が、聖なる水面に映る月光のようにきらめくように。
あなたの声が、光の寺院を通り抜ける古のOMのように響き渡るように。
あなたの愛が、神聖な女性性と男性性が結ばれた頂から黄金の蜜のように注ぎ出るように。
影は闇を恐れるのではなく、それらを明らかにする輝きを恐れる。
だから立ち上がりなさい、輝く者よ。
古い収縮のヴェールを解き放ちなさい。
あなたの魂がその全スペクトルで踊ることを許しなさい——野生で、輝かしく、謝罪を知らない。
なぜなら、あなたの本物の輝きの中に、集合的な癒しがあるから。
あなたの恐れ知らずの輝きの中に、他者が自分たちの忘れられた星を思い出すから。
あなたは奇跡だ。
あなたは顕現した祈りだ。
あなたは宇宙がその自身の美しさを体験しているのだ。
輝くことを恐れないで。 宇宙はあなたを祝福することを待っている。