少年法とは? 終身刑を宣告された14歳の犯罪 | 運試師協会&Q

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【因果応報】「俺は若いからすぐ出られる」……。13歳の少女を114回刺◯し、逮捕直後のパトカーで被害者を嘲笑する動画をSNSに投稿した14歳の少年。反省皆無の態度に全米が激怒するも、下された判決はまさかの『終身刑』だった

 

▼事件の全容 ・2021年フロリダ州。当時14歳のエイデンは、クラスメイトの少女を森へ誘い出し「人◯しをしてみたかった」という身勝手な理由で惨殺。

 

遺体には49箇所の防御創があり、彼女が死の間際まで必死に抵抗した跡が残されていた ・衝撃的なのは逮捕直後の映像。

 

エイデンはパトカーの後部座席で自撮りし、「みんな、最近彼女を見たか?(笑)」と被害者を揶揄する動画をSNSに投稿。

 

裁判中も家族を挑発し、少年法による減刑を確信して余裕の表情を見せていた ・しかし判事は「救いようのない残虐性」を重く見て、未成年としては異例の終身刑を宣告。

 

25年間の服役後に再審査の機会はあるが、事実上の“人生終了”となった 

 

「笑っていられたのはパトカーの中だけだったな」

 

「法の抜け穴を狙ったクズに鉄槌が下ってスカッとした」

 

「114回も刺して反省なしはもはや人間ではない」

 

と、衝撃の結末に世界中から批判と納得の声が殺到している。