やっっっっとかけるぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~www
・・・といってもみるひとは少ないけどなぁww
さて書きますかw
「起立、例」
「さようなら~」
「よしゃ~夏休みだぁ~」
俺は、いつも以上に叫んだ
「カイト~、アツヨ~、ロ~ン」
『なに~』
「死にたい」
「なんだよ、いきなり」
「いやぁ~、現実(リアル)の俺が、そう叫んでんだよ」
「なんだそれ」
「本当にウザいんだよリア充って」
「それ、ここでいうか」
「なぁオタ、お前もそうおもうだろ、宮崎も」
「誰と話しているんだ」
「読者!」
「?」
「さてと、寝るか」
「なんでだよ」
「zzz」
「・・・・・本当に寝やがった」
「ゼットゼットゼットゼ・・・」
「寝てないんかい」
「いやぁ~、こんなところでなんか寝れね~よ(人多いし)」
「ところで、飯どうする?」
「屋上いこうぜ」
俺らは、ディーバに向かった
「あ、ネコ先輩」
「かぁ~みぃ~」
「え、なんか変なこといった」
「・・・・・・」
唖然とした、これほどの天然は初めて見た
「どうしたの」
「いや、なんでもない」
「ところでなに」
「唐突だがここでお前にケットぉ~~ウを申し込む」
「本当に唐突だね!あと何で決闘!?」
「なんとなく」
「なにそれ」
「実際は、みんなで飯を食おうってはなしだ」
「最初からそう言おうよ、あと、いいよ」
「そうか・・・・ダメかぁ~」
「いや、いいって、いきます、いきます、行かせていただきます」
「素直でよろしい」
「・・・・・・・・」
神(神堕)と、一緒にいたダイトと、べべと、かがみねこと、リア充たち
「あ、カイトぉ~」
「今回はお前だな」
カイトがサツキ叩かれているそして、叩き終わると・・・
「かがみねぇ~」
「どんまい」
「えぇ~~~」
こんどは、神が、叩かれている、そして今度は・・・・って俺!いかん、逃げない・・・
「ネコぉ~~~~~」
「誰がネコだ」
「ガシ!!」
「し、しまった・・・うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・」
「お~い、なにしに来たと」
「おっと、忘れてた、今からご飯、だから、バイバイ」($・・)/~~~
っといって向こうに去って行った
「なにしに来たんだ、アイツ」
「さぁ、それにしても・・・やっと食える」
「騒がしかったな」
「疲れた」
「なんか俺も眠くなってきた」
「寝んなよ」
「お、おう・・・・」
「エターナル●ースブリザード」
「ぐはぁ」
「殺ったか」
「かてに殺すな」
「・・・まだいきってたのか」
「だから、俺のはな「2x3=4、兄さんが死 カイトが死w」
「だから俺を勝手にころすなぁ~~~」
「いい加減死のうよ」
「嫌だよ」
「しつこい」
「なんで俺、まだ生きてるから」
「しつこいよ、本当、ある戦いで「喰らえ、●イトニングソード」「ぐはぁぁぁ・・・まだまだ
喰らえ、か●はめ波ぁ~」「げは、っっっっつぅ~ま、まだだ、いくぞ、非応技、10●ボルト」
ごほ、ハアハア、まだだ、これで、終わりだ、元●玉」「うがぁぁぁあ・・この程度か、いくぞ・・」
「ホント、しつこいな、俺、こんなやつだったのか」
「いや、実際は、バグで切っても切っても切れない紙なみ」
「俺、うぜぇぇぇぇぇ」
「まあ、カイトが壊れたので今回はこの辺でw」
「俺は、そんなにウザかったのか・・・・・・・」
「ブツブツうるさい、ではさいなら~」
「俺は、うざくないぞぉ~~」
「立ち直った」
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「てや!!」
「ぐは」
カイトの首を、思いっきりチョップした
「では、今度こそ、さいなら~^^v」
「うぅぅぅぅ・・・」
「せや!!」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「www」
どうでしたか?おもしろいですか?楽しめましたか
今回はこれで終わります。
($・・)/~~~\(-o-)/プギャー
・・・といってもみるひとは少ないけどなぁww
さて書きますかw
「起立、例」
「さようなら~」
「よしゃ~夏休みだぁ~」
俺は、いつも以上に叫んだ
「カイト~、アツヨ~、ロ~ン」
『なに~』
「死にたい」
「なんだよ、いきなり」
「いやぁ~、現実(リアル)の俺が、そう叫んでんだよ」
「なんだそれ」
「本当にウザいんだよリア充って」
「それ、ここでいうか」
「なぁオタ、お前もそうおもうだろ、宮崎も」
「誰と話しているんだ」
「読者!」
「?」
「さてと、寝るか」
「なんでだよ」
「zzz」
「・・・・・本当に寝やがった」
「ゼットゼットゼットゼ・・・」
「寝てないんかい」
「いやぁ~、こんなところでなんか寝れね~よ(人多いし)」
「ところで、飯どうする?」
「屋上いこうぜ」
俺らは、ディーバに向かった
「あ、ネコ先輩」
「かぁ~みぃ~」
「え、なんか変なこといった」
「・・・・・・」
唖然とした、これほどの天然は初めて見た
「どうしたの」
「いや、なんでもない」
「ところでなに」
「唐突だがここでお前にケットぉ~~ウを申し込む」
「本当に唐突だね!あと何で決闘!?」
「なんとなく」
「なにそれ」
「実際は、みんなで飯を食おうってはなしだ」
「最初からそう言おうよ、あと、いいよ」
「そうか・・・・ダメかぁ~」
「いや、いいって、いきます、いきます、行かせていただきます」
「素直でよろしい」
「・・・・・・・・」
神(神堕)と、一緒にいたダイトと、べべと、かがみねこと、リア充たち
「あ、カイトぉ~」
「今回はお前だな」
カイトがサツキ叩かれているそして、叩き終わると・・・
「かがみねぇ~」
「どんまい」
「えぇ~~~」
こんどは、神が、叩かれている、そして今度は・・・・って俺!いかん、逃げない・・・
「ネコぉ~~~~~」
「誰がネコだ」
「ガシ!!」
「し、しまった・・・うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・」
「お~い、なにしに来たと」
「おっと、忘れてた、今からご飯、だから、バイバイ」($・・)/~~~
っといって向こうに去って行った
「なにしに来たんだ、アイツ」
「さぁ、それにしても・・・やっと食える」
「騒がしかったな」
「疲れた」
「なんか俺も眠くなってきた」
「寝んなよ」
「お、おう・・・・」
「エターナル●ースブリザード」
「ぐはぁ」
「殺ったか」
「かてに殺すな」
「・・・まだいきってたのか」
「だから、俺のはな「2x3=4、兄さんが死 カイトが死w」
「だから俺を勝手にころすなぁ~~~」
「いい加減死のうよ」
「嫌だよ」
「しつこい」
「なんで俺、まだ生きてるから」
「しつこいよ、本当、ある戦いで「喰らえ、●イトニングソード」「ぐはぁぁぁ・・・まだまだ
喰らえ、か●はめ波ぁ~」「げは、っっっっつぅ~ま、まだだ、いくぞ、非応技、10●ボルト」
ごほ、ハアハア、まだだ、これで、終わりだ、元●玉」「うがぁぁぁあ・・この程度か、いくぞ・・」
「ホント、しつこいな、俺、こんなやつだったのか」
「いや、実際は、バグで切っても切っても切れない紙なみ」
「俺、うぜぇぇぇぇぇ」
「まあ、カイトが壊れたので今回はこの辺でw」
「俺は、そんなにウザかったのか・・・・・・・」
「ブツブツうるさい、ではさいなら~」
「俺は、うざくないぞぉ~~」
「立ち直った」
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「てや!!」
「ぐは」
カイトの首を、思いっきりチョップした
「では、今度こそ、さいなら~^^v」
「うぅぅぅぅ・・・」
「せや!!」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「www」
どうでしたか?おもしろいですか?楽しめましたか
今回はこれで終わります。
($・・)/~~~\(-o-)/プギャー