「鈴こっちだよ」
「?だーれ…」
暗闇の中私は呼ばれた
とっても優しそうな人に
私は生まれたときから目が
見えなかったからこの人の
顔は見えない。
でも優しさは感じられる
とーってもいい人だぁ…
「鈴こっちだよ」
「?だーれ…」
暗闇の中私は呼ばれた
とっても優しそうな人に
私は生まれたときから目が
見えなかったからこの人の
顔は見えない。
でも優しさは感じられる
とーってもいい人だぁ…
今日から日記で小説を書いていきたいと思います。
タイトルは 捨て猫娘です。
出会いと始まり
どしゃぶりの雨 の中 1人の少女が震えていた。
そこを通りかかった一人の青年
しかし、彼女は彼を見ることはできなっかった
それを察した彼はとても優しく彼女を抱きしめた。
そうとっても大切なものを守るように。
そうして出会ったかれらの物語が始まる。
無事に二学期が終わりました。
教室にはほとんど行きませんでしたが、別室で独学勉強をしてました。
話題は変わりますが今日から小説を書きたいと思います。
今回のテーマは二次でクリスマスです!
では・・・・
初めてのクリスマス NARUTO
アカデミーに入って初めての冬
ナルトは一人家にいた。
「なんで皆今日は遊べないんだってばよ」
そう暇で仕方がないんです。
すると扉をたたく音がした
「ナールト~いるか?」
「カカシ先生?!どうしたってばよ」
「うん今日はクリスマスだからね来てやったんだよ、どうせ一人だろ?」
「ううん・・・カカシ先生?」
「なんだ」
「クリスマスってなんなんだってばよ?」
「お前らなかったのか!!そうかそうかなら教えてやるよなっ」
生まれて初めて知ったことに目を輝かせるナルトに丁寧に教えていたカカシ先生は
ナルトの境遇を思い出していた。
「それで皆忙しかったんだ」
「ああそうだ、今年は俺とクリスマス楽しもうな」
「うん、ありがとうだってばよ」
END