【気づいたら、声が出にくくなっていました。】

 

「痰がつまります」に続いて、お悩みトップ2に入るお悩み。「声が出にくい。」

 

これは、回答するまでもなく、おわかりだと思いますが、「声出してたら治る」です。

 

 

 

「声デカい」「うるさい」って、年中怒られてる人って、おしゃべり好きですよね。

 

 

おとなしくて静かな生活を送っている方は、「声出さない」のではなく、「声が出ない」に、いつの間にか変わっていくことがあるようです。

 

気づいたら声が出にくい。出してもむせる。そして、気持ちが焦る。

 

 

一番いいのが「お風呂で歌う」です。湯気がまわっているので、喉にも優しく、浴室エコーが効いてて気持ちよい。

 

 

でも、なかなか、急に歌えない。歌は嫌いじゃないけれど。

 

 

そんな時は、お試しだけでも、ボイトレのグループレッスンに来て、試してみられるのもアリですよ。

 

ベテランのみなさんががっつり声出してる横で、ちょっと試しに声出してみて、どう思うか、感じてから次の一手考えるのもありです。

 

声を出すにも筋肉を使っているので、筋トレと同じで、出していれば、よりスムーズに出ます。

 

 

色々な「言葉」を声に出すこと。これで、脳も刺激されますし、脳にもよく、全身使うので、身体にもよく、「声を出す」だけでなく、健康増進にもつながり、気分も明るくなりますよ。

 

ぜひ、気になった方は、体験レッスンをお気軽にお試しください。