宣言通り、2013秋クールアニメ、2クールにまたがるアニメの感想です。
相変わらずかなり主観です!
ちなみに、ストーリーがわからないぐらいの書き方を心がけますので、ご了承ください。
※以下、ネタバレを含む内容が出てきます。
ご注意下さい。
『凪のあすから』
画がめっちゃ綺麗だー∑(゚Д゚)!というのが最初の感想。
何より背景が素晴らしいのですよ。ぬくみ雪のとき、ちょっと感動しましたw
海と陸の間に揺れるファンタジー。だそうですが、
中学生のドロドロ恋愛にしか思えない…!w
個人的にはちさき、美海が好きかなぁ。
と思っていたら。
何でしょう。1クール目の怒涛の展開は。
地上に残った組と海で冬眠する組でバラバラになっちゃうんじゃ!
2クール目が楽しみな作品です。
『キルラキル』
超勢いモノ、絵柄は昭和を思い出させる、何とも印象に残る作品。
というかコレ、学園モノなのか!?
そんな細かいことはいいんだ!というぐらいの勢いですが。
ただ回によっては、飛ばされすぎて、30分観るのが疲れることもw
流子とマコは良いコンビですね。
後半もこの勢いでお願いします!!
後半、本当に宇宙怪物的な奴が出てきて、唖然としておりますw
前半の、現実世界のリアルなヒーローの方が、
個人的には面白かったのですが…。
これって、どんどん宇宙怪物的な奴を倒す、本当の戦隊ものになってしまうのか??
うーん。最後まで観続けられるかな…ww
『ストライク・ザ・ブラッド』
ヒロイン達が色々エロイ目にあうのがポイントでしょうねw
しかし、ラノベ特有ともいえる、専門用語的な言い回しが、なかなか理解できないのです…。
バトルより、エロイシーンの方が作画に気合が入っているような気もしますが…w
ただ、ヒロインの雪菜ちゃんは可愛い。
なんだかんだいって、楽しめている作品かもしれません。
以上っ!











