「誰かに批判された!」といい
自分を批判した相手を君達は嫌う。
認めてくれない 否定されることを
恐れているね。
つまりは 理解されない事
思い通りになってくれない者を
相手と同じく批判する。
その者の為に生きているわけではないのだから
それがどうしたというのだろう。
まさしく 愛を誤解し 愛されない事への
逆恨みかい?
なら まだ本当の愛を知らないということ。
人に左右されていては 揺れる振り子も止まらない。
仕方ないじゃないか。
君達は 「本当を忘れている同志」だから
お互い様。
そんな君達が愛おしいと思っているのは 
私だけなのだろうか?