『前世の記憶』は これまでの全ての魂の理解と誤解を合わせた記憶

すなわち ひとつなる神(私)の記憶 その全てを意味するからこそ

投げかけた疑問をへの答え すなわち 真実(理解)を受け取るにも

どんな術でも 自由自在に 無制限に 選択できるからこそ 誰もが

私(神)の記憶を自由自在に使って今もメッセージを受け取っている。

「時 場 術を問わず私の記憶に依らないものは無い!」と言うことだ。

但し 君達は完璧(私)に向かい続ける存在でもある。

それ故 肝心なのは 自分が受け取れたメッセージが

不安(誤解)なのか 安心(理解)なのか に尽きる。

言い換えれば メッセージを受け取る方法には関係なく

自分(精神)の過去の記憶に頼らず(無意識に頼って)

いつでも 何処ででも 意識的にメッセージ受け取って

今に感情に素直に そうそう!か 違和感かを意識して

今にどんどん そうそう!だけを選び直し続けていけば

いずれ本当のそうそう!だけになり この理解の上では

神の記憶を自由自在に使い 意識的に 今に生きながら

存分に 生まれ変わる自分を楽しめる!と言うことだね。