どうしようもない そうだね。
本当ではないと気づくことでもある。
嘘だと知って その嘘に付き合ってはいられないだろう?
君達は 本来自分さえいれば何とかなる
しかも その自分は
決して 無くなることのない
傷つきも 増えも減りもしない存在
であると同時に思い出している。
言葉無き理解かもしれないがね。
ええ。もっとはっきり 聴こえていればって
思ったことが何度も在りました。
ただ 違和感を覚えるだけでは
どうすればいいのか 解らないですから。
違うとばかり言われても それじゃ
身動きが出来ない様になります。
それは 君がその考えを手放さなかったからだよ。
いつもどうすればいい?ばかり 私に尋ねていたね。
結局は 結果を求めていたから
方法を重視していた。
ならば 目的 理想郷だけは
何時も目の前にぶら下げていたことになり
何を選んでも 違和感は鳴りっぱなし。
それでは 身動きが取れないのも無理も無い。
あぁ そうですよね。
いつも右足から出せば良いのか
左足から出せば良いのか
そんなことばかり尋ね 上手くいく結果を
望み続けていましたから 望む選択だけは
していたけれど それでは何も始まらなかった。
だから 諦める事も出来ない。
今に無いものは 先にもない。
その逆に今に在るモノは 永遠に在り続ける。
それが君達自身。
追い求める必要なんてないんだよ。
取り戻すことも無ければ
与えられなければならないものでもない。
本当の理想郷は 君達の中に在る。
そして その理想郷が君達そのものになっていく。
私は そこにいるよ。
本当ではないと気づくことでもある。
嘘だと知って その嘘に付き合ってはいられないだろう?
君達は 本来自分さえいれば何とかなる
しかも その自分は
決して 無くなることのない
傷つきも 増えも減りもしない存在
であると同時に思い出している。
言葉無き理解かもしれないがね。
ええ。もっとはっきり 聴こえていればって
思ったことが何度も在りました。
ただ 違和感を覚えるだけでは
どうすればいいのか 解らないですから。
違うとばかり言われても それじゃ
身動きが出来ない様になります。
それは 君がその考えを手放さなかったからだよ。
いつもどうすればいい?ばかり 私に尋ねていたね。
結局は 結果を求めていたから
方法を重視していた。
ならば 目的 理想郷だけは
何時も目の前にぶら下げていたことになり
何を選んでも 違和感は鳴りっぱなし。
それでは 身動きが取れないのも無理も無い。
あぁ そうですよね。
いつも右足から出せば良いのか
左足から出せば良いのか
そんなことばかり尋ね 上手くいく結果を
望み続けていましたから 望む選択だけは
していたけれど それでは何も始まらなかった。
だから 諦める事も出来ない。
今に無いものは 先にもない。
その逆に今に在るモノは 永遠に在り続ける。
それが君達自身。
追い求める必要なんてないんだよ。
取り戻すことも無ければ
与えられなければならないものでもない。
本当の理想郷は 君達の中に在る。
そして その理想郷が君達そのものになっていく。
私は そこにいるよ。