昨日は 私の誕生日だったのですが
その日 幼い時からお世話になっていた
おばさんが亡くなりました。
今となっては 記憶の中でしか
もう 逢えない そう思うと胸が・・・
そうだね。
君は こんなことになるなら
もう一度会っておきたかったと
後悔をしているんだね。
はい・・・会う機会は在ったはずなのにって。
遠いからなんて理由で・・・。
でも もっと遠くに逝ってしまった。
いや、遠くに逝ったのではないよ。
戻ったのだよ。
君が望めば ちゃんとその者を
感じることが出来る。
誰とでも元々繋がっているのと同じくね。
でも 生きているからこそ
触れることも会話して
そんなやり取りで笑うことも
怒ることも悲しむことも出来る。
ああ。その通りだ。
それが生きているという事だからね。
だが 誰もが死を迎える。
そして 本当の自分 存在そのものになる。
この世界の「個」では
いられなくなったに過ぎない。
決して 君達の思う「終わり」ではないよ。
そう言えば 「終わりは 始まり」
の記事を誕生日の前の日に書いて
次の日に更新しようとして
昨日 載せましたね。
これも必然。
全てが必然だという所に立てば
何もかもが自分との関係性が在ると見える。
そこで起きていることも理解できる。
その起きていることが
部分的に見えた時 偶然と呼んでいる。
起こらないことが起こることは無いからね。
起こるべくして起こっているだけ。
それは・・・
≪・・・続く・・・≫
その日 幼い時からお世話になっていた
おばさんが亡くなりました。
今となっては 記憶の中でしか
もう 逢えない そう思うと胸が・・・
そうだね。
君は こんなことになるなら
もう一度会っておきたかったと
後悔をしているんだね。
はい・・・会う機会は在ったはずなのにって。
遠いからなんて理由で・・・。
でも もっと遠くに逝ってしまった。
いや、遠くに逝ったのではないよ。
戻ったのだよ。
君が望めば ちゃんとその者を
感じることが出来る。
誰とでも元々繋がっているのと同じくね。
でも 生きているからこそ
触れることも会話して
そんなやり取りで笑うことも
怒ることも悲しむことも出来る。
ああ。その通りだ。
それが生きているという事だからね。
だが 誰もが死を迎える。
そして 本当の自分 存在そのものになる。
この世界の「個」では
いられなくなったに過ぎない。
決して 君達の思う「終わり」ではないよ。
そう言えば 「終わりは 始まり」
の記事を誕生日の前の日に書いて
次の日に更新しようとして
昨日 載せましたね。
これも必然。
全てが必然だという所に立てば
何もかもが自分との関係性が在ると見える。
そこで起きていることも理解できる。
その起きていることが
部分的に見えた時 偶然と呼んでいる。
起こらないことが起こることは無いからね。
起こるべくして起こっているだけ。
それは・・・
≪・・・続く・・・≫