【誰かの為に頑張っている自分。
どんなに辛くても 
そんな自分が大好きでなきゃ
頑張れないさ。
そこに人も自分も無い。
私は そんな君達を褒めて上げるよ。
そして こう言おう。
「いつでも 止めてもいいんだよ」って。
ならば どうする?】


頑張れることも 自分を知れること。
嫌々であろうが 続けられるには意味が在る。
何処まで出来るのか それも知りたいって
そう思えるから。
誰の為であろうとも 全ては独り舞台。
頑張っているのは 誰でもなく自分。
「止めてもいい」そう聞こえた瞬間
自分の選択だったってことに
気付かされる。
さぁ どうしようかな。 
これで安心して決められるかも。