2011年、裏数9999の日が9日間あります。

数波の暦ができて、こんな年はない。

今年、来年は、

数波方程式という、

寸分狂いのない、数字からみて、

とにかく、「9」というキーワードが出続けるのです。

数字ですから、感情論は通用しません。

今まで、どうだったかとか、

いい・わるいも関係ありません。


「9」は、最後・和を意味します。

最後にするか、和するのか?

いずれにしても、究極の状態になるということ。

それだけは確かなんだなぁと感じます。


マグニチュードも、8.4→8.8から、結局

9.0

という前代未聞の数字になりました。


裏数「9999」

3月13日は、そのうちのひとつでした。

東北関東大震災から、4日。

直接の被害はないものの、

電車の状況や、電力の状況をみれば、

家から出ない方が安全。。


かも知れないけど、


「家から出ている場合ではない」と思えず、

むしろ、

「行かせていただけるはず」と感じました。


奈良県にある大和神社(おおやまとじんじゃ)へ、

数波研究会のメンバーでお参りすることが決まっていました。

本殿の屋根の吹き替えが済んだばかり、

前日に完成のお祭りをしたばかりの神社の空氣は、

さらに清々しいものでした。


戦艦大和の大和は、この神社に由来します。

大和(ニッポン)の土地をおさめるかみさま。

その場をお借りして、

宣言書を読み上げるということは、

とてもとても常軌を逸した事態です。

それこそ、従来の

「いい」「悪い」ではないのです。

今、いのちがあるということのありがたさを

感じないわけはない。。

そんな体験でした。



新燃岳の噴火は火のエネルギー

今回の地震は、地震という振動の後、

津波という水のエネルギーが圧倒的なチカラを

露わにしたとも言えます。


火と水は、あきらかに「か・み」のチカラです。

(ディズニー・シ―の夜のSHOWも、火と水の共演でしたねニコニコ


八百万の神の国

ニッポン

お守りいただいていることを、

もう一度みんなが確認できるように、

自然界がくれた、わかりやすいメッセージ


この声を、聞き流すわけにはいきませんドキドキ