うふふ
今日は、母校のキャリア形成論という授業のヒトコマでお話をさせてもらいました。
話は聞き手に決定権があることととか、
一人ひとり感じることは違って当たり前とか、
まぁ、いつも話しているようなことを話して、
グループ討議をしてもらい、
発表→評価という流れの授業。
学生の皆さんの
「評価と価値観」という、コトバに対するアプローチを知ることができました。
いろんな意見を聴く中で、
変わることも変わらないことも同じ。
どんなに時代が変わっても、環境が変わっても、年をとっても、
決して変わらないものが確実に在るということを、鮮明に鮮烈に感じました。
□生年月日だ
価値の基準とか、感覚って変わるものもある。
多くは、周りの人(親?!)や環境・習慣によってその価値観って植え付けられる。
もしくは単純にインプットする。
でも、それって全部後付けだ!
生年月日時には、まだ名前もない。
意識が作られるのは、名前をつけられてからだ。
でもそれ以前に、生命体として、意思をもって、
で、肺呼吸になったんだった!!
あー、そっか![]()
みんな違ってみんな好い![]()
根っこはそこだったんだ!
とってもスッキリ
【コトバの本質】
表 4 4 6 5
裏 4 4 5 4
臆 8 8 2 9
全てを手放す
そこから始まるってことですね![]()
【価値の本質】
表 4 7 6 8 そうですね! では、 【本質】とは?
ほっほ~~ 【あなたの本質】では? 表 4 10 4 9 全ては家族から始まる目の前にいる人も幸せにできない人に一体何ができるのだろう ・・・ すごい!! そして前後数 4 7 2 全部つながってます |
