MOVIEWEEK『インフルエンス①』 | picnic under the brunches

picnic under the brunches

gooブログからお引っ越ししました




[インフルエンス①]イ・ビョンホンの100年前過去?


1 イ・ビョンホン キャラクターの現在の姿と扮装カット(左側)

出たイ・ビョンホン氏にほれた。
彼とともに仕事をすることになれば本当にその魅力に抜けなくなれない。 彼は集中力が途方もない俳優だ。 大韓民国最高というに値する。 全てのものを忘れてその瞬間,そのキャラクターにだけ集中する。 ワイアー演技する時もワイアーにしがみついている状況と、ワイアーを捉えているスタッフらの存在を完全に忘れて100パーセント没頭する姿を見て感心するほかはなかった。 短い時間にも深く想像して驚くべき集中力を発揮する。 他の機会にもう一度作業してみたい俳優。


2 チョン・ノミンのアンカーツーショット カット

劇中キム・ウギョンは貴重ながらも純粋な心が内在している人物. チョン・ノミン氏のやわらかくて慎重なイメージとよく似合うキャラクターであった。
彼は静寂な中でダイナミックに揺れ動く感情を立派に消化してくれた。 ニュースセンターを交渉するのが本当に難しかったが春川(チュンチョン),釜山(プサン)などの放送局をずっとトライして結局清州(チョンジュ) MBCで撮影することになった。 交渉が難しかっただけに私たちに与えられた撮影時間もとても限定的なので一日に96カットをとった。 ドラマ撮影速度で.^^
チョン・ノミン氏は <宣徳女王>(MBC)で雪原工業を終わらせていくらならないことだしアンカーとしてニュース コメントをする時史劇口調が飛び出してきて子をたくさん食べた。(※NGをたくさん出した、という意味かな?)


3 キム・テウのワイアー演技

キム・テウ氏は今回の作品で初めて会ったが遊んで楽しくしようと意気投合した。
あまりにも生き生きした生そのままの演技を見せる方だとキャラクター没入に時間が必要だが,十分に差し上げることができる状況ではなくて申し訳なかった。 初めての撮影から零下10度の厳しい寒さの中で一日中ワイアーをぶら下げて演技しなければならなかった。 キム・テウ氏は今まで生きながらこの日が一番大変な日だったと話したよ。


4 イ・ビョンホンの100年前過去

イ・ビョンホン氏はこの作品で100年という歳月の間、全く違う人々になる演技をしなければならなかった。 1人みな役の演技をテクニックですることでなく非常に感性的に接近して毎シーン毎カットごとに違う姿を見せる漸移非常に印象的だった。


5 ハン・チェヨンがチュビルリに閉じ込められている草ショット

‘ダイヤモンド チュビルリ’というDJCの原形になる力を持った水槽だ。 映画のファンタジー的な状況を最もよく見せることでもある。 枠組み製作費だけ1,000万ウォンがかかった。


6 チョ・ジェヒョンのキャラクターカット

チョ・ジェヒョン氏は私に本当に実兄のような方だ。
<茶母>カメオで出演したのに続き今回も特別出演をお願いしたが,二シーンを撮影するために扶安(プアン)セット場まできて下さった。 彼は朝鮮の最後を守るために決断を控えている高宗(コジョン)役だ。 短いが真の‘インフルエンス’を見せる本当に習えと考える。


7 ハン・チェヨンのキャラクターカット

ハン・チェヨン氏は私が想像したJというキャラクターに完ぺきに似合った。
‘誠実な俳優’という話を多く入ったが,集中力がすごくて人の心を本当に気楽にして上げる女優そうに見えた。


■MOVIEWEEK『[インフルエンス①]イ・ビョンホンの100年前過去?』(2010-03-02)


**********

ちょっと昔のムービーウィークの記事ですが、『インフルエンス』の写真を見て、言葉からするに、監督さんのコメントでしょうか。

ビョンビョン、監督さんがとても褒めていますね。

ビョンビョンは、やっぱりちょっとお疲れ気味なのかも?

時代の特殊メーク面白いですね。

まだ私は『インフルエンス』観れてないけど・・・。面白いですか~?