『I come・・・』プレミア試写会 | picnic under the brunches

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『I come・・・』のワールドプレミアについて報じている日本のメディアの記事をご紹介します。


■Cinemacafe『キムタク最新作、日本でワールド・プレミア開催決定 前売特典にポスターも!』(2009.05.09)

木村拓哉の最新出演作であり、イ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネットと共演を果たしたことでも大きな注目を集めている『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』。木村さんは、他人の痛みを引き受ける能力を持った青年を演じており、劇中、血まみれの姿で登場するという。先日、映画の公開決定が報じられて以来、ファンの間で期待が高まる一方だが、このたび作品の画像が到着すると共に、日本の観客にとって嬉しいニュースが!

映画の公開は6月6日(土)だが、、これに先駆けて本作のワールド・プレミアが、5月27日(水)に日本で開催されることが決定。また、5月16日(土)より本作の前売鑑賞券の発売が開始されるが、“トリプル券”(4,500円)と呼ばれる3枚セットの前売り鑑賞券を購入すると木村さん、ジョシュ、イ・ビョンホン3人の姿を捉えたポスターが特典として付いてくるということもあわせて発表された。

5月27日(水)のワールド・プレミアには、木村さんはもちろん、ジョシュ、イ・ビョンホンも来場するとのことで、日・米・韓の美しき男たちが世界に先駆けて日本であいまみえることとなった。木村さんが出演しているとは言え、海外作品のワールド・プレミアが日本で開催されるというのは異例中の異例。なお、TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われる3人の舞台挨拶の模様は、大阪、名古屋、福岡の映画館にも同時配信される予定だという。

3枚セットの前売鑑賞券には、木村さん、ジョシュ、イ・ビョンホンの3人の姿がデザインされており、特典のポスターの絵柄はこちらの前売り券と同じものであり、こちらも日本限定とのこと。3人の美しさが惜しみなく映し出されており、ファンにとっては垂涎の品! そして、気になる映画の中身は――? 映画の公開までひと月を切って今後、ますます目が離せそうにない。

『ノルウェイの森』の製作も控えているベトナム出身の俊才トラン・アン・ユンが監督を務め、世界的にも高い注目を集める『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』。公開は6月6日(土)よりTOHOシネマズ 六本木ヒルズほか全国にて。


■シネマトゥディ『キムタク、イ・ビョンホン、ジョシュが27日、六本木に集結!ワールドプレミア開催』(2009.05.09)

キムタクこと木村拓哉が、韓国の大スター、イ・ビョンホンとハリウッドの実力派人気スターのジョシュ・ハートネットとともに共演を果たす映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のワールドプレミアが5月27日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われることが決まった。

もちろん、3人ともこのプレミアに出席予定で、アメリカ、日本、韓国を代表するトップ俳優たちがレッドカーペットを歩き、そろって舞台あいさつにも登壇する。この模様は大阪、名古屋、福岡の映画館にも同時中継され、この日は日本列島が『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』に沸くことになりそうだ。

また、3人の美しい男たちの特製ポスター3枚付きの劇場前売り券も5月16日より発売されることが決定。何とこの特典は日本限定。3枚セットのトリプル券には、キムタク、イ・ビョンホン、ジョシュのスペシャルデザインが施されたチケットになっている。なお、シングル券は1,500円、トリプル券は4,500円(特典はトリプル券のみでシングル券には付かないので注意)。

『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は木村演じるシタオが数枚の写真を残し失踪(しっそう)するところから始まる。ジョシュが演じる元刑事の探偵クラインが、シタオの足取りをめぐりロサンゼルス、フィリピン、そして香港へとたどり着き、同じくシタオを探しているイ・ビョンホン演じる香港マフィアのボス、 ス・ドンポに出会う。香港マフィアと警察の抗争、壮絶な逃走劇にアメリカ、フィリピン、香港の3か国をまたぐ壮大なノンストップ・サスペンスに最後まで目が離せない。

監督は、映画『青いパパイヤの香り』『夏至』のトラン・アン・ユン。音楽はRADIOHEAD(レディオヘッド)が担当、製作には映画『バベル』の製作陣があたる。

映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は6月6日よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほかにて全国公開


■eiga.com『木村拓哉、J・ハートネット、イ・ビョンホンが日本で揃い踏み!』(2009.05.11)

ジョシュ・ハートネット、木村拓哉(SMAP)、イ・ビョンホンの米・日・韓の大スターが豪華共演。6月6日に世界に先駆けて日本で公開される「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」(トラン・アン・ユン監督)の世界初のお披露目の場となるワールドプレミアが5月27日、東京・六本木のTOHOシネマズ六本木ヒルズで開催されることが分かった。

このプレミアに併せて、ハートネット、イ・ビョンホンもそれぞれ緊急来日。木村と3人揃っての舞台挨拶も予定されており、日本はもとより海外メディアからも大いに注目を集めそうだ。なお、舞台挨拶の模様は大阪、名古屋、福岡の試写会会場でも同時中継で配信される。

同作は、ハートネット演じる元刑事の探偵の主人公クラインが、大富豪の父親から行方不明になった息子の捜索を依頼され、フィリピンのミンダナオ島から香港にかけて追跡するサスペンス。

木村が演じるのがそのシタオで、すでに公式サイトの予告編やポスターデザインで“十字架”らしきものが暗示されているように、彼は他人の痛みを引き受けることができる不思議な力を持った謎めいた存在だ。そのシタオが、ドラッグ中毒になった行き倒れの美女の苦痛を引き受けたことから、その恋人の行方を追ったイ・ビョンホン演じる香港マフィアのボス、ス・ドンポからも追われる身となる。そのシタオをめぐって男たちの運命が“クロス”する
ストーリーを手がけたのは、「青いパパイヤの香り」「シクロ」のトラン・アン・ユン監督。村上春樹原作の映画「ノルウェイの森」(2010年公開)の監督にも決まっている、ベトナム出身・フランス在住の映画作家だ。

なお、本作の特典付き劇場前売券も5月16日より発売が決定した。ジョシュ・ハートネット、木村拓哉、イ・ビョンホンがそれぞれデザインされた劇場前売券のトリプル券(3枚セット4500円)を購入すると、特典としてもれなく券面と同じデザインのポスター3枚がもらえるもので、劇場窓口のみでの数量限定販売のため、レアアイテムになること必至。


■スポーツ報知『キムタク映画 27日プレミアにイケメン集合』(2009.5.9)

SMAPの木村拓哉(36)が出演し、世界に先駆け6月6日に日本公開される仏映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」のワールドプレミア上映会が27日に東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われることが8日、分かった。

上映会には木村と米俳優ジョシュ・ハートネット(30)、韓国俳優イ・ビョンホン(38)の主要3キャストが勢ぞろい。次回作「ノルウェイの森」を控え日本滞在中のトラン・アン・ユン監督(46)とともにレッドカーペットを歩き、舞台あいさつに立つ。あいさつは大阪、名古屋、福岡の各シネコンに同時中継され、六本木を含めた4都市で数千人が参加予定の大規模なプレミアとなる。

木村は負傷者に触れて自分に傷を移せる不思議な能力を持った男を演じている。探偵(ハートネット)と香港マフィア(ビョンホン)から行方を追われる物語のキーマン。外国映画の日本でのワールドプレミアは極めて異例だが、日本で世界最速公開が決まったことと、木村の出演が決め手となった。また木村、ハートネット、ビョンホンの3枚つづりの前売り券(4500円)が16日から発売。特典で同デザインのポスター3枚が付く。


■毎日新聞『木村拓哉:ビョン様、ジョシュ 日米韓3大スターがそろい踏み 日本で世界初プレミア』(2009.05.09)

SMAPの木村拓哉さん(36)が出演する仏サスペンス映画「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」(トラン・アン・ユン監督、6月6日公開)が日本で初披露されることが9日、明らかになった。27日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズでワールドプレミア試写会が開かれ、共演した韓国の俳優イ・ビョンホンさん(38)と米俳優のジョシュ・ハートネットさん(30)が勢ぞろいする。

映画は、木村さん演じる他人の痛みを引き受けられる不思議な能力を持った青年シタオが失踪(しっそう)し、その父がハートネットさん演じる探偵クラインに捜索を依頼する。シタオは、イさん演じる香港マフィアのボス、ス・ドンポができ愛する女性リリ(トラン・ヌー・イェン・ケーさん)と共に壮絶な逃亡劇を繰り広げていた……というストーリー。日米韓のイケメンスターの共演が見どころだ。

ワールドプレミアの舞台あいさつの模様は、大阪、名古屋、福岡の映画館で同時中継される予定。16日にはシングル券(1500円)、トリプル券(4500円)の2種類の前売り券が発売される。劇場窓口のみの限定販売となるトリプル券には3人が1枚ずつにデザインされており、特典としてチケットと同じデザインのポスター3種が付いてくる。


■MYCOMジャーナル『木村拓哉&ジョシュ・ハートネット&イ・ビョンホンがワールドプレミアに集結』(2009.05.09)

6月6日公開の映画『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』のワールドプレミアが、5月27日に東京・六本木のTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、キャストの木村拓哉、ジョシュ・ハートネット、イ・ビョンホンが勢揃いすることが9日、分かった。

ワールドプレミアでは、本編の上映のほか、3人の舞台挨拶、レッドカーペットも用意され、日米韓のスターが一堂に会した豪華なイベントとなる。また、舞台挨拶の模様は、大阪、名古屋、福岡の映画館でも同時中継で配信され、4カ所同時での開催になる。

同映画は、木村が演じる、人の痛みを自らの肉体に引き受けるという不思議な力を持つ男・シタオが行方不明となり、元刑事の探偵・クライン(ジョシュ・ハートネット)が捜索。同じくして、香港のマフィアのボス、ス・ドンポ(イ・ビョンホン)もシタオを探しており、香港マフィアと警察の抗争が勃発するというストーリー。

『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』は、6月6日よりTOHOシネマズ 六本木ヒルズほかで全国ロードショー。

なお、3人の特製ポスターが付く劇場前売券が5月16日より発売される。


■ORICON STYLE『木村拓哉出演の仏映画、全世界に先駆け日本でワールドプレミア開催』(2009.05.09)


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これで、ワールドプレミアの様子と、ちょっと映画の内容もわかってきましたよね!(ややネタばれ!?)

いや~、すごい・・・。思ったより大々的なイベントになりそうです。三人のファン&映画ファンが、そろってチケットをゲットしようとするでしょうね~。警備も凄そうだし・・・。まさに!お祭り、といった感じでしょうか。
プレミアには行けなくても、三枚チケットはほしいなり。うぅ~、胸躍るなぁ~!

ところで、シタオさんは、『触れる』ことで痛みを体に移す・・・そうな。それじゃ、リリさんとは・・・?やっぱそういう関係?

ビョンビョンの引き受けるス・ドンポ氏は嫉妬するでしょうね。
いろいろな意味で楽しみです。6/6のXデーを楽しみに待つわっ!

これで肝心の映画の内容がいまいち・・・とか、そういうことがありませんようにっ!頼むよ~!