『日本馬が敗れたらブログやめる!』運命の凱旋門賞まで…あと5日
▼ついさっき気付いたんだけど…
俺、「凱旋門賞で日本馬が敗れたらブログやめる!最大フォントで ちきしょーーーー! って書いてみんなとサヨナラする!」って宣言したけど、このアメブロでできる最大フォントって…
あ
↑ この程度なんだな…けっこう小さいな。昔やってたオートページってブログサービスだと、ほんと笑ってしまうぐらいクソデカい文字にできたのにね。
うん、だから『最大フォントのちきしょーの件』は無かった事にしてくれ。最後は地味に、ふわっと終わります。 …どーでもいい話だな。
▼今年の凱旋門賞は本当にハイレベルです。
91年の歴史を持つ同レースの中で、伝説になっている年が2回あります。ひとつはシーバードが圧勝した1965年で、もうひとつがダンシングブレーヴが当時のレコード(2分27秒7)で勝った86年です。この2つは本当にメンバーも最高だったし、勝った馬も歴史的名馬として語り継がれています。
そして、今年の凱旋門賞はその伝説の2回に勝るとも劣らない超絶ハイレベルなメンバーが揃っているのです ・・・・と、誰かが言っていました。「へえ~」と、思いました。
でも、そんな中で1番人気になっているオルフェーヴルって凄いよな。今年、G2を2勝しただけなんだけどな…。逆に3番人気のノヴェリストって過小評価じゃね? 現在、サンクルー大賞(G1)、Kジョージ6世&QES(G1)、バーデン大賞(G1)の三連勝中だ。しかもKジョージは5馬身差のレコードタイムだし…。なんか斤量とかヴェルメイユ賞の勝ちっぷりのせいでトレヴが2番人気になってるけど、俺はノヴェリストの方が恐いな。伊達にドイツの怪物って呼ばれてねえよ。
<再宣伝>ヘドチョイスVol.19 投稿しました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21945288
bloodthirsty butchers/Oathbreaker/LOSTAGE/Sora/Swans/The Velvet Underground & Nico <6曲/30分>