※最初に言っておくが、この記事はイヤホンのレビューじゃないぜ。(いつも通りの)ただのダラダラしたクソ日記だというのを初めに断っておく!

ネット上の好評価のみを信じてamazonでポチッた。8500円でした(色はブラックにしました)。
つーことで、i podに刺して色々と聴いてみた。
サマソニでの熱演も記憶に新しいスウェードの「Coming Up」、そしてP.I.Lの「Metal box」。
それからアンワウンドの「Leaves Turn Inside You(二枚組)」、アーチャーズ・オブ・ローフの「Icky Mettle」。ナンバーガールの「透明少女(シングル)」、コンヴァージの「Petitioning the Empty Sky」、ザ・ブックスの「Thought for Food」、ヨ・ラ・テンゴの「Electr-O-Pura」、ソニックユースの「Sister」、 デビッドボウイの「The Rise And Fall Of Ziggy Stardust」、スミスの「Meat Is Murder」、 桜高軽音部の「ふわふわ時間」、他
新しいのだと、ボン・イヴェールとかフリートフォクシーズの新譜も聴いた。
うん。で、まあ「SE215」に対しての率直な感想を述べるなら、「インディーロックも、ハードコアも、アニソンも、ええ感じですよ」って感じですよ。まあ音に関しては文句無いです。前に使ってたオーテクの5000円のイヤホンと比較しても当たり前に上質です。 遮音性も凄い。チャリンコに乗って聴くのは自殺行為かもね。
ただ、SHUREイヤホンの特色である『シュアーがけ』というのは… …慣れない!装着するのにモタモタしてしまう。慣れるしかないんだろうけど…今の所、まだ慣れてないです。
Archers of Loaf - Wrong (live)
NUMBER GIRL Wave of mutilation(ピクシーズのカヴァー)