何度も言うが、アレ、タレントが必死で隠れてもカメラマンでバレるでしょ!なんでハンターはそれをスルーすんのよ…。
「たかがバラエティー番組にアツくなるなよ」とか思ってる そこのお前!俺をバカにするのは許そう。しかし、鬼ごっこ という遊びを軽視することは許さんぞ!お前らは、あのスリルと興奮を忘れたのか?小学校の頃なんかにクラスメイトと一緒に 校舎、町内、デパート…ありとあらゆるフィールドを必死になって駆け回った思い出…あるだろう?
息を殺し隠れているすぐ付近をオニのヤツが通過するドキドキ感。オニから逃げ隠れる者同士、曲がり角で遭遇して「うおお!!?お前オニ!?違う!!俺、オニ違う!フヒヒ!」って、何か変なハイテンションになるあの感じ(解るよな?)
俺は今年で28になるいい大人だけど、ぶっちゃけ、やりたいぞ。…鬼ごっこやりたいぞ!!童心に帰る準備なんて必要ねえ。普通にやりたいよ!!もちろんヤラセ無しのガチンコ鬼ごっこだ。当然、賞金なんて出ないぜ。
思い起こせば…最後にオニごっこしたのは高校1年の頃だったかな。同級生のバカばっか集めて某・大型スーパーでやったね。ありゃあ面白かったな。16歳ぐらいの話さ。普通なら彼女とデートしたり、部活に励んだり、勉学に勤しんだり…そういう時期だろ?16歳ってのは。しかし俺たちイカれたマイノリティは青春を鬼ごっこに捧げてしまった。わりと体のデカイ高校生が集団で、布団売り場の布団の中に隠れる状況・・・我(ら)ながらクレイジーすぎるぜ。あの日、最終的にオニではなく警備員に追われるハメになったね。イノセントな思い出さ・・・
あの頃の皆、元気でやってるかな?
はぁ…またノスタルジックな気持ちになっちまった。胸が締め付けられる思いだ。
てゆーか。俺 これと同じ内容の記事、前にも書いた気がするッッ!!!!!!
…あ。ノスタルジックで思い出したけどさ、お前らバーコードバトラーって知ってっか?

↑ おお。コレだよコレ(これは拾って来た画像)。最近、妙にバーコードバトラーがやりたいんだよ。
まあ、この話は、次回だな。
~今日、効いた一枚~
Sam Prekop/Sam Prekop

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The Sea & Cakeのヴォーカルの人です。
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