基本のきほんについて書いていて、うっかりしていたこと
ブログのタイトルについて
ありがち=無難、わかりやすい
と言うことであながち間違いじゃないと思うが、人目を引くと言う点では不利かもしれない
(例)
「****の徒然日記」
「***(名前)の***(職業・趣味)日記」
「ネットで****(稼ぐ・小遣いを・儲けるetc)」
「***について一言」
かといって、奇をてらいすぎると分かりにくい
なんのことやらさっぱり
(ブログの説明でなんとかなるかもしれない)
ピカソのフルネームと同じとか。誰も覚えてくれない
a)ブログ1
botanical blog
ベランダ園芸のブログ。薫陶を受けた本に由来する。
その本はこれ↓(面白くてお勧めです)

著者: いとう せいこう
タイトル: ボタニカル・ライフ?植物生活
b)ブログ2
Future is mild
由来は、ブログをはじめる時に、届いた本がこれだから↓(本より映像の方が面白かった)
我ながらなんて安直なんだ!

著者: ドゥーガル・ディクソン, ジョン・アダムス, 松井 孝典, 土屋 晶子
タイトル: フューチャー・イズ・ワイルド
DVDはボックスで出ています(今日さっき知った)
ディスカバリーチャンネルで放送時に見たけど面白いよ

タイトル: フューチャーイズワイルド DVD-BOX
気の利いたブログ名もしくはサイト名ご存知だったら教えて下さい
ちなみにここのブログ名は・・・言うまでもないよね?
ブログのタイトルについて
1)ありがちなタイトル
ありがち=無難、わかりやすい
と言うことであながち間違いじゃないと思うが、人目を引くと言う点では不利かもしれない
(例)
「****の徒然日記」
「***(名前)の***(職業・趣味)日記」
「ネットで****(稼ぐ・小遣いを・儲けるetc)」
「***について一言」
2)奇をてらいすぎる
かといって、奇をてらいすぎると分かりにくい
なんのことやらさっぱり
(ブログの説明でなんとかなるかもしれない)
3)長すぎる
ピカソのフルネームと同じとか。誰も覚えてくれない
4)そういうおまえはどうなんだ
a)ブログ1
botanical blog
ベランダ園芸のブログ。薫陶を受けた本に由来する。
その本はこれ↓(面白くてお勧めです)
著者: いとう せいこう
タイトル: ボタニカル・ライフ?植物生活
b)ブログ2
Future is mild
由来は、ブログをはじめる時に、届いた本がこれだから↓(本より映像の方が面白かった)
我ながらなんて安直なんだ!
著者: ドゥーガル・ディクソン, ジョン・アダムス, 松井 孝典, 土屋 晶子
タイトル: フューチャー・イズ・ワイルド
DVDはボックスで出ています(今日さっき知った)
ディスカバリーチャンネルで放送時に見たけど面白いよ
タイトル: フューチャーイズワイルド DVD-BOX
気の利いたブログ名もしくはサイト名ご存知だったら教えて下さい
ちなみにここのブログ名は・・・言うまでもないよね?
気を取り直して、ブログを書く際の基本"HTML"
ヘルプを引用して・・・と思ったのだけど役に立たないことが判明しただけでした・・・・orz
気を取り直してタグの解説
*面倒なので"<>"は全角で書いた。だって"pre"使えないんだもん。スタッフブログでは使ってるけどさ
amebloはサイト名が<h1>、サイト説明が<h2>、記事のタイトルが<h3>なので、記事中で使うには<h4>からがいいんじゃない
<b></b> 太字
<i></i> 斜体
<EM></EM>強調(斜体で表示)
<STRONG></STRONG> 強調(太字で表示)
<S><S>抹消文字(線を引いて消す)
<U></U>文字に下線を引く
<SUB>下付き文字
<SUP>上付き文字
<CENTER>中央揃え
<FONT SIZE="*"></font>フォントの大きさ指定(ここでは4)
<Font Color="○△×"></font>フォントの色指定(ここでは赤)
ここを参照して下さい
http://www.tagindex.com/html_tag/all_tags/hr.html
ここを参照して下さい
http://www.tagindex.com/html_tag/all_tags/a.html
ここを参照して下さい
http://www.tagindex.com/html_tag/img/index.html
TAG index
ここは目的別や、ジャンル別、A2Zでタグを調べることが出来るのでお勧め
Amazon.co.jpのレビュワー500の一人による推薦本

著者: NoData
タイトル: HTMLとスタイルシートによる最新Webサイト作成術?ホームページでなにを伝える?どう作る?

著者: 大藤 幹
タイトル: プチリファレンスHTML
ヘルプを引用して・・・と思ったのだけど役に立たないことが判明しただけでした・・・・orz
気を取り直してタグの解説
*面倒なので"<>"は全角で書いた。だって"pre"使えないんだもん。スタッフブログでは使ってるけどさ
見出し<h1>~<h6>
amebloはサイト名が<h1>、サイト説明が<h2>、記事のタイトルが<h3>なので、記事中で使うには<h4>からがいいんじゃない
文字関連
<b></b> 太字
<i></i> 斜体
<EM></EM>強調(斜体で表示)
<STRONG></STRONG> 強調(太字で表示)
<S><S>
<U></U>文字に下線を引く
<SUB>下付き文字
<SUP>上付き文字
<CENTER>中央揃え
FONT(フォント)
<FONT SIZE="*"></font>フォントの大きさ指定(ここでは4)
<Font Color="○△×"></font>フォントの色指定(ここでは赤)
<HR>タグ
ここを参照して下さい
http://www.tagindex.com/html_tag/all_tags/hr.html
リンクタグ<a>
ここを参照して下さい
http://www.tagindex.com/html_tag/all_tags/a.html
imgタグ
ここを参照して下さい
http://www.tagindex.com/html_tag/img/index.html
参考にしたサイト
TAG index
ここは目的別や、ジャンル別、A2Zでタグを調べることが出来るのでお勧め
Amazon.co.jpのレビュワー500の一人による推薦本
著者: NoData
タイトル: HTMLとスタイルシートによる最新Webサイト作成術?ホームページでなにを伝える?どう作る?
著者: 大藤 幹
タイトル: プチリファレンスHTML
ブログで記述する際の基本的技法"HTML"
amebloでは当初はHTMLが使えず、多くのユーザーからブーイングを喰らい、結局10月27日より使用が可能になりました。
で、ヘルプページ(FAQ)を見ると
Q) HTMLのタグを使うことはできますか。
A) 一部のHTMLタグが使用可能です。詳しくはこちらをご覧ください
と書かれています。とっても親切で気が利いた記述ですね。
で、リンク先は、スタッフブログ
そこに書かれているのは、使えるタグ一覧と、
"なお、HTMLタグの使用方法については専門書などをご覧ください。"
と言う一文。
いやぁ、ほんとアメブロってユーザー思いの親切なサービスだなあ
なお、後日「【新機 能】IMGタグを開放しました」と言う発表がありましたが、ヘルプにはその記述がありません。
なんだかなぁ 最初はタグの解説書くつもりがameboのドキュメントの駄目さ加減の解説になってしまったよ・・・
amebloでは当初はHTMLが使えず、多くのユーザーからブーイングを喰らい、結局10月27日より使用が可能になりました。
で、ヘルプページ(FAQ)を見ると
Q) HTMLのタグを使うことはできますか。
A) 一部のHTMLタグが使用可能です。詳しくはこちらをご覧ください
と書かれています。とっても親切で気が利いた記述ですね。
で、リンク先は、スタッフブログ
そこに書かれているのは、使えるタグ一覧と、
"なお、HTMLタグの使用方法については専門書などをご覧ください。"
と言う一文。
いやぁ、ほんとアメブロってユーザー思いの親切なサービスだなあ
なお、後日「【新機 能】IMGタグを開放しました」と言う発表がありましたが、ヘルプにはその記述がありません。
なんだかなぁ 最初はタグの解説書くつもりがameboのドキュメントの駄目さ加減の解説になってしまったよ・・・
失敗談を書きます
憶測と思い込みから適当なことを書いて恥をさらしたエントリー
Future is mild:レンダリングエンジンを切り替えるブラウザ
http://blog.livedoor.jp/botany/archives/10076730.html
CNETの記事を読んだだけで
*しかし、Netscapeの次期バージョンがどれほど受け入れられるかというのは
*正直疑問。
*結局、中途半端な存在になるのでは、と思う。
*そして何より日本語版がでなさそうという罠。orz。
と書いたのですが、えむもじらさんの記事を読み、浅はかな記述と気づかされました。
あわてて修正したも のの、引用(トラックバック)したえむもじらさんのところからのアクセスが続き、再度冒頭の但し書きを追記
自戒を込めて
憶測と思い込みから適当なことを書いて恥をさらしたエントリー
Future is mild:レンダリングエンジンを切り替えるブラウザ
http://blog.livedoor.jp/botany/archives/10076730.html
CNETの記事を読んだだけで
*しかし、Netscapeの次期バージョンがどれほど受け入れられるかというのは
*正直疑問。
*結局、中途半端な存在になるのでは、と思う。
*そして何より日本語版がでなさそうという罠。orz。
と書いたのですが、えむもじらさんの記事を読み、浅はかな記述と気づかされました。
あわてて修正したも のの、引用(トラックバック)したえむもじらさんのところからのアクセスが続き、再度冒頭の但し書きを追記
自戒を込めて