BlueTrainのマスターのひとりごとに曰く…。
今回飛び入り2名ありました。これもライブならではでしょう。
1名は踊りの先生?(腰の動きがただものではない)がステップ
の仕方を伝授。しかし年寄り?が多くて5分持ちませんでした。
もう1名はボーカルの通称「たまちゃん」
言っときますが顔は似てますが多摩川のアザラシじゃあありません。
後ろのほうで
「あれ誰?にっぽん人?」
「あの目と口はミクロネシア系モアイだな」
「歌うまいですねえ」
恐るべしノリノリ「たまちゃん」
と書いていただいております。
ありがとうございます(顔のことはさておき)。
でも、自分自身、すでに書いたとおり。
誉められるようなパフォーマンスではありませんでした。
福居さんがピアノを弾きながら、こうするといいと色々教えてくれます。
何となくはわかるのですが、
楽器をやらない者の哀しさか…きちんとはわからないのです。
だから、その辺りをやらないといけない。
来月、一緒にライヴをする若干20歳粟谷巧くんに楽譜のこととか
教わったりしています。
これまで、なかなかきけなかったことが彼にはきけたりする。
そんな彼が札幌に登場したのも、タイミングなんでしょうか?
面白いものです。
さて、9月11日のライヴです。
Django(ジャンゴ)澄川6条3丁目1-30ムロハシびる1F
開場:19:00 開演:19:30
チャージ:2,000円(1ドリンク付)
山田敏昭pf
Tama vo
粟谷巧b
竹村一哲ds