たびたび思い出すこと・・・ビックリすることがあって。でも・・・。なんとなく雰囲気は感じとっていて。そのときを待つしかなく・・・。私じゃ何もできないし、力にはなれないかもしれないけれど。それでも、迷いはなかった。ちょっぴり心配だったけれど。ちょっぴり不安だったけれど。今となってはよかった・・・。本当によかった・・・。よかったよかった・・・。あのときの迷いは、今の強い想いに繋がっているのかもしれないね。忘れられないし絶対に忘れない声・・・。反面教師として胸にとどめておきます。