久々にあったクレイアーティストの『c-J』さん
数年前の作風に異変
エッジが効いて『男らしさ』を強調していたが
最近は軟らかさが目だっていた
これが自分らしさだとわかったらしい
空港に彼の見送り
残り時間に『Justin Davis』との違いを熱く語られた。
1階のエクスチェンジで
ロビーで知り合いのANAのCAにバッタリ
いきいきしていた。
午後、耳鼻科の担当医に喉の調子を見てもらう
担当医:『貴方に忠告します』
担当医:『喉焼けています…お酒は割ってください』 と注意。
でも自分的にお酒はロックと決ている
焼けた声も良いのでは
今日はこの辺で・・・