リースを活用する -3ページ目

完調を保つにはそれなりの手間がかかる、
今ならむしろステーションワゴンのブレークの方がいいだろう。

97年に406にモデルチェンジしているが、こちらはまだ200万円以上が中心だ。
信頼性は全体に高まってきているが、
それが完全に確立されるのは306、406などの新世代モデルから。
ディーラー網の整備もこれからの感もあるし、じっくり高年式を探してみたい。

プジョーといえば、個人的にはあのライオンのロゴが印象に残っている。
そこまで外車に詳しいというわけではないのだが、おしゃれな車という印象。

また、リースサービスの利便性が高いのも特長である。
中古車マイスターに相談すれば、よりニーズが高いものに
出会えるだろう。