ブラウン管を通したフイルタを用意しているサービスがあるそうです。つまりiphoneで撮影した画像を、実世界のカメラフイルタというのに通す、というのですが、写真のデータをまずサーバに送ることができて、そのサーバにあるファイルをアナログ式に加工する、80年代のビデオカメラで取ったブラウン管モニターに映し出してからデジタル一眼レフで撮影した結果をIOSに返す、というなんとも手の混んだサービスのようです。サービスの料金も高そうですが、iphoneで撮影した写真でなければならないのでしょうか?加工技術の世界とはいってもちょっと変わったものですので、一枚撮影してみないとよくわかりませんが、他にも外国には似ているサービスがあるようです。


Googleトップページ、今度はシンセサイザーが登場したようです。アナログシンセといえば、やはりモーグさんでしょうね。ロバートモーグが検索されるようですが、鍵盤をクリックするとフラッシュでプレイできるそうです。またスイッチなども操作ができるそうですが、極めつけは録音もできるとのことです。アナログシンセのサウンドは時代が変わっても色褪せないといわれますが、最近は亜種の機種もたくさん登場していますね。鍵盤無しのタイプは触ったことがありますが、アナログシンセのもっともスタンダードなタイプですから、一度プレイしてみたいです。エンベロープとかオシレーターとか、面白そうです。もうちょっとコンパクトなタイプ、ないですかね?
$ほんのり


夏の省エネ対策として入浴を効果的に用いる方法というのがあるそうです。睡眠時間はたっぷりあるのに、どうしても眠気が取れない場合はあついお湯につかっていると眠気がとれてボーっとしてかんじが無くなり、デスクワークなどをしすぎて凝りがとれないのであればやはり熱めのお湯で体全体を温めて血行を促進することができるそうです。暑くて汗をかきっぱなしというのはしょうがないですが、やはり睡眠をうまくとることでだるさなどを解消したほうがエアコンなどを無駄に使わないですむとのこと、ついスケジュールを逸して楽な気分になってしまいますが、これは実は楽なのではなく、多少の疲れを持って体が麻痺している状態にすぎないそうですから、気をつけたいものです。