当時、とても大事にしていて
奥の方に仕舞い込んで
すっかり忘れてました。

記憶が怪しいですが
ゲランの台北イベで
クイズに選ばれ、正解してもらったような…
ずんさんの手作りだと言ってました。
マメですね

一番最初に覚えたオタ中国語です。

パイドイ排隊も…
だってハオマーどこでもらえるの?
どこに並ぶの?って教えてもらわないと…
通常は、回収されるのですが
これだけは手元に残ってました。
この映画、勇敢に戦った兄達の中で、
ひとり、優柔不断で、女々しい性格の六郎の役を
ずんが演じております。
ずんの性格そのもので、特段演じる必要もなく
自のままで演じれるという
今だから、口に出せる役でした。爆笑




