誰とでも一定の距離を置くようにしています。
中国に次のようなことわざがあります。
「君子の交わりは淡きこと水のごとく、
小人の交わりは甘きこと醴(あまざけ)のごとし。」
出展:荘子
私は、君子でもなんでもありませんが、
このことわざは、的を得ていると思います。
傷つくのが怖いのかもしれません。
小心ですから(^^:
でも、他人のフィールドに入る事は、
とても、責任が必要なことだと思います。
ましてや、助言など、とてもとても。
人の成り立ちは、何十年の年月を経ているので、
とても複雑で、少々の時間でわかるものではないのですから。
だから、理解できるようになってから、
距離感をとったり、縮めたりしています。
それが、双方の為だと思うからです。
ただ、挨拶はしましょうね。
挨拶の目的は、「あなたの存在を認めています」だから。
以上、エールでした(^^)
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