高さh=(5/2)rから離し
半径rの半円を回転するときの
各地点での速度などを表示しました
詳しくは
https://ulprojectmail.blogspot.com/2023/03/n88-basiccentrifugal-2.html
N88-BAISCで遠心力 (2回目)
高さh=(5/2)rから離し
半径rの半円を回転するときの
各地点での速度などを表示しました
詳しくは
https://ulprojectmail.blogspot.com/2023/03/n88-basiccentrifugal-2.html
N88-BAISCで遠心力 (2回目)
Blogger(VL,NL,XL-BASIC,サンプルダウンロードなど)
VL,NL,XL-BASIC(ver0.0028o4)公開中 2023/3/23(木)
VL(PC-98風?+CPU-RealTimeRayTracing)
NL(PC-9821+一部PC-9821の256色)
XL(PC-8801FA?MML,Z80)
マウス左ダブルクリックと:ELSE:のエラーを修正
詳しくはReadme.txt参照して下さい
PRINT関係で不具合がある場合
?LBasic/Doc/?LBasic01.txtを?LBasic/?LBasic01.txtにコピーし
?コマンドの数値を4減らすと動く場合があります
2023/3/21(火)
N88-BASICで春分の日(2023)
https://ulprojectmail.blogspot.com/2021/10/n88-basic-2.html
N88-BASICで天体の軌道 (2回目)
の日付と表示日数を変更し表示しています
火星までの表示の場合
4320 DATA 2023, 1, 1.0 '--- 元期d=0(表示開始日)
4360 DATA 80, 1 '--- 表示期間(日),経過時間(日)
冥王星まで表示する場合
4550 DATA 2023, 1, 1.0 '--- 元期d=0(表示開始日)
4590 DATA 80, 1 '--- 表示期間(日),経過時間(日)
2023/1/1~2023/3/21(春分)までの
80日間(31+28+21)を1日ずつ表示しています
NL-BASICとnl~.zip(shun023.bas)は
以下のリンクからダウンロードできます
https://ulprojectmail.blogspot.com
Readme.txtを読んで遊んで下さい
高さhから離し
半径rの円を回転する条件
h≧(5/2)rの導出など
詳しくは
https://ulprojectmail.blogspot.com/2023/03/centrifugal-2.html
遠心力 (2回目)
2023/3/17(金)
N88-BASICでZ80アセンブリ (2回目)
N88-BASIC(PC-8801)互換?XL-BASICのMONで
アセンブリを動かして見ます
XLBasic01.exeをダブルクリックして
XL-BASICを起動して下さい
mon
でモニターに入り
a9000
でアセンブリを打って行きます
LD A,1 … Aレジスタに1を入れる
LD B,2 … Bレジスタに2を入れる
ADD A,B … A = A + B
RET … サブルーチンの終わり
l9000,+6
で9000h~6バイトの逆アセンブルを表示します
l9000,+6,d
でDATA文として逆アセンブルを
XLBasic01prn.txtに出力します
LOADすると行番号が付加されます
BASICプログラムからアセンブリを実行するのに
使用して下さい
XL-BASIC付属のアセンブリのサンプル
(XLBasic/AZ/z1.bas~z3.bas)は
この方法で作成しています
XLBasic/Doc/ReferenceXL.txtの
MONの所にコマンドの説明がありますので
参照して下さい
また、TRONの状態でBASICからマシン語を
呼び出す(CALL,USR)とMONに入るので
tコマンドでトレース出来ます
N88-BASIC互換?XL-BASICは
以下のリンクからダウンロードできます
https://ulprojectmail.blogspot.com
Readme.txtを読んで遊んで下さい