N88-BASICでボール当てゲーム 第1回~第4回
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N88-BASICでゲーム (1回目)~
N88-BASICでボール当てゲーム 第1回~第4回
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N88-BASICでゲーム (1回目)~
ピントぼやぼや画像です。
上記ホームページから最新バージョンをダウンロードできます。
Readme.txtを読んで、g6.basを動かし、3キーを押すと
上記画面になります。1キーでぼやぼやは消えます。
キー操作で動かすことができます。
操作方法はLISTの最後の行にコメントとして
書いてあります。
透明な球のある場所にピントを合わせてありますが、
BASICプログラムを書き換えて色々遊んでみて
下さい。
レイトレーシングで、離れた複数の近い場所から
視線を指定した距離で集中するように飛ばすことで、
視線が集中した所でピントが合い、それ以外では
ぼやけを描くことができます。
VL-BASICの拡張命令には、これを表現する
命令があり、1~5本までの視線を選択できます。
ver0.084までは誤動作していましたが、ver0.085
で一応の訂正をしました。
この機能は動画には向かないかもしれません。
速度面でもかなり遅くなります。
上記画像は上から1dot当たり1本、3本、5本です。
Windows10メモリ4GB CeleronN3350 2コア2.4GHzで
速度は、9fps、14fps、45fps(1秒間に45画面描画)
です。
クロック数とコア数が大きいともっと高速化できます。
VL-BASICのレイトレーシングはGPUを使用していない
ので、GPUの性能はあまり関係ありません。
(GPUの使い方が分からないためで、使用を避けて
いる分けではありません。)
VL-BASICはN88-BASICの基本的な一部の命令を
動かすことができますので、BASICプログラムを
作って遊んでみて下さい。
直せるか分かりませんが、不具合などがありましたら、
お知らせ頂ければありがたいです。
続BASICでレイトレーシング第1回~第7回
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N88-BASIC(256色)でレイトレーシング
N88-BASICでかんたんにレイトレーシング 第1回~第8回
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N88-BASICでレイトレーシング (1回目)~
リアルタイムレイトレーシングのサンプルです。
VL-BASICのレイトレーシングはすべての計算を
CPUのみで行っているため、外部GPU搭載の
高価なPCは必要ありません。
CPUは(コア数やクロック数などが)高性能な方が良いです。
今回は、g5.basをアップしました。
空間内を自由に移動できます。
左右の傾き、拡大縮小なども追加しました。
(キー操作はg5.basの最終行のコメントに記載。)
上記ホームページから最新バージョンをダウンロードできます。
Readme.txtを読んで遊んで見て下さい。
(動作環境Windows10メモリ4GB CeleronN3350 2コア2.4GHz外部GPUなし)
g5.basは、地球にできる月の陰を表示します。
スペースキーで後ろを向くと太陽と月が見えます。
地球を見ながら後方に移動すると月が見えます。
mキーで回転速度速めると地球と月の距離感を
感じることができます。
もっとましな地球と月のTextureがあるのですが著作権の問題で
公開できませんので、ぱっとしない画像になっています。
良いTextureをお持ちの方は24bitのbmpフォーマットにして
貼り付けて見て下さい。